輝々凛々

ガンバるってことは、素晴らしい事だ。

明日は明日

今日良かったことが明日も良いとは限りません。 天気のように人生もまた明日、どうなるかわかりません。 1日1日を積み重ね、毎日一生懸命頑張ることが何よりも大事なんです。

森田正光

隠し事

「隠し事があるのが、罪がある証拠なんじゃないかな」 リバース

比べられる

「比べられる=期待されている」

比べられてる事を喜びに感じて本気を出してみよう。

荻原次晴

正々堂々

教諭がひき逃げ、教諭が痴漢。 どうしてテレビニュースで取り上げることが多いのか。同じ犯罪でも、ただの会社員が犯してもテレビで取り上げもしないのに、何か違うのか? 超簡単。 正々堂々としなければいけないからだ。 教諭も人だ。 罪を犯すこともあるだろう。 罪を犯しそうになることもあるだろう。 だけど、それを心の底から「社会のために正しい」と信じているか、あるいは「社会にはそぐわない行為をした」と猛省するか、その2つであるべきだ。 ただし、「社会のために正しい」ということは、犯罪ではないということだが。 逃げ道つくってんじゃねぇ。王道さけてんじゃねぇ。 正々堂々と生きてみろ。

Noと言われて怒るのは自分のエゴ

自分が「こうあるべきだ」と思っていることに対して、他人が「ノー」と言った時に それを怒るということは、自分のエゴ。

真実

真実を伝えることで人を傷つけるかもしれないけれど、傷つくことで人が成長するのだと信じたい。

受験

今日、かおりの精一杯を桜葉学園に伝えて来なさい。
もし、もしわからない問題がでても絶対に投げ出してはいけない。
いままでの努力を無駄にするような態度だけはとってはいけない。
それだけは約束しなさい。
どれだけ難しくても、あれだけたくさん勉強して今日を迎えたんだから
頭のどこかの引き出しにあんのは間違いない。それを必死に探しなさい。
諦めると言う気持ちを今ここで捨ててから試験会場に向かいなさい。
それから、かおり。
今日、この場所にたどり着いたお前を誇りに思うよ。

下克上受験

採用活動

別グループが出した中途採用の募集要項にいかにも曖昧で求める技術力を明記してないから、内容を明記するようにお願いした。 結果としてそれは反映されなかった。 理由は「そもそも募集要項に厳しめのこと書くと募集自体がないかもしれない」と大人の対応。 それは確かにそうなので別に良かったけど、結局のところ、技術力不足の応募が多くあったようで残念だった。 そして採用したのも残念ながら今ひとつな人だった。手数にはなるけど、今の事業を引っ張れるほどでもない。 何でその後始末を俺がしてる?!って思わなくもないけど、いいんだ。 あの指摘をしたお陰で少なくとも選考者側の意識は変わっただろうから。

アピール

それを証明しようとしたり、アピールしたり、誇示するのは、それが無い時や明白では無い時。 「何? 偉いってアピールしたいの?」 と問われたら 「いやいや。偉いってアピールしなきゃいけないほど、私って偉くないですか?」

信じ難いことを信じて

信じ難いことが起きているけど、それを実現しようと行動に移してきたからだと信じてる。

人の良さ

嫌味に聞こえた時に「ムカつく」と思うか「何でそんなこと言うの」と思うかは大違い。

こんな何でもない日に

少し雨がぱらつき始めたら。 こんな何でもない日に僕の死を手向けて、また新しい人生を誰かのために捧げていく。

信じる力、信じるための力

自分で自分を信じられねえやつは何もできねえやつだ。自分を信じねえで行動できんのか?間違ったっていいじゃねえか、間違いをちゃんと体験して次にもっと信じて勝利すりゃな。 だから自分を信じるためには自分が正しいと思ってることをやることだ。自分が信じてもないことをやったって自信につながるわけがないし間違ったときも「ほらな」で終わる。それがどうした?次に正しいことやんのか?だったら疑心暗鬼でもいい、一番正しいと思うことやれよ。それが一番早く勝利に近づく方法だぞ!

一番腹ただたしいこと

何で同期なのに知らされない!どうして同じ部署なのに知らされない!それは個人情報だけど、それより大事なことを蔑ろにしてんぞ! とか怒ってる自分が一番腹立たしい!