2008-08-26T00:51:16 行進曲 C:0 T:0 2253
決して自分が自分自身のストーリーの主役から外れることはないけれど、ほかのシーンの主役になれないことはよくある。だから、人生をうまくやっていくには、いつも自分が「蚊帳の外にいる」と考えることだと思う。
たとえ自分が、とあるシーンの主役に選ばれたとしても、別のシーンの脇役に選ばれたとしても、絶対に「蚊帳の外」からの眺めを考えることだ。どんな人がどんな妬みを持っているか、どんなにやりどころのない妬みをもっているか、いつも自分が「蚊帳の外」にいると考え、フォローせねばならないと思う。
慢心せずに花咲かせながら進むべし。
2008-08-25T01:19:34 行進曲 C:0 T:0 2252
きちがいな法改正に対して、不満の声を聞くことが多くなった。
そろそろ目と耳を開き、声に出して、立ち上がるべきではないか。
2008-08-09T12:30:38 行進曲 C:0 T:0 2239
百聞は一見にしかず
とは、いうけれど、その実、百聞した意志と、一見しかしなかった意志では、雲泥の差がある。
2008-08-01T02:21:36 行進曲 C:0 T:0 2232
2008-07-21T20:01:10 行進曲 C:0 T:0 2221
2008-07-16T01:40:25 行進曲 C:0 T:0 2208
2008-06-25T01:32:05 行進曲 C:0 T:0 2204
2008-06-24T03:02:36 行進曲 C:0 T:0 2203
2008-05-12T23:57:17 行進曲 C:0 T:0 2179
「原点回帰」というが、本当にそれが正しいのだろうか。
「迷ったときは原点に帰れ」というが、本当に正しいのだろうか。いや、違うな。
そもそも原点は、いつも「今の自分」だと思う。原点が今なのだから、原点に戻ることに何の意味もない。そもそも「原点回帰」は、原点への回帰を意味していない。「原点回帰」の言葉の意味は、そのときの自分が見た、夢に見た目標を、今、もう一度見つめなおせ、ということだと思う。
原点はここに。