輝々凛々

ガンバるってことは、素晴らしい事だ。

真実

真実を伝えることで人を傷つけるかもしれないけれど、傷つくことで人が成長するのだと信じたい。

アピール

それを証明しようとしたり、アピールしたり、誇示するのは、それが無い時や明白では無い時。 「何? 偉いってアピールしたいの?」 と問われたら 「いやいや。偉いってアピールしなきゃいけないほど、私って偉くないですか?」

信じ難いことを信じて

信じ難いことが起きているけど、それを実現しようと行動に移してきたからだと信じてる。

人の良さ

嫌味に聞こえた時に「ムカつく」と思うか「何でそんなこと言うの」と思うかは大違い。

こんな何でもない日に

少し雨がぱらつき始めたら。 こんな何でもない日に僕の死を手向けて、また新しい人生を誰かのために捧げていく。

信じる力、信じるための力

自分で自分を信じられねえやつは何もできねえやつだ。自分を信じねえで行動できんのか?間違ったっていいじゃねえか、間違いをちゃんと体験して次にもっと信じて勝利すりゃな。 だから自分を信じるためには自分が正しいと思ってることをやることだ。自分が信じてもないことをやったって自信につながるわけがないし間違ったときも「ほらな」で終わる。それがどうした?次に正しいことやんのか?だったら疑心暗鬼でもいい、一番正しいと思うことやれよ。それが一番早く勝利に近づく方法だぞ!

一番腹ただたしいこと

何で同期なのに知らされない!どうして同じ部署なのに知らされない!それは個人情報だけど、それより大事なことを蔑ろにしてんぞ! とか怒ってる自分が一番腹立たしい!

7日

たとえ7日しか生きられなくても、8日目も生きていたいと強く願いたい。

本当に偉い

本当に偉い人は、人を偉くする。

アイデンティティ

自分は頭が良いわけでも、技術や体力に秀でてるわけでもない。それらをいくつか抜いても残るものがアイデンティティというものだろうか。

追い風

先頭を走ると風を受けて走りにくい。 二番目を走ると風を避けて走ることができる。 でも、二番目を走ると一番になれる体力はつかない。 そして、一番を走る仲間がいれば、支え、支えられ、風は追い風にさえなるかもしれない。

甘い人生

人生はよく、甘いふりをする

善悪

正義か悪か。 もしかしたら、そうではなくて、教育なのか。 誰しも自分の信じることに従っているだろう。 全然わけのわからない主張する人がいて他人を殺めることを厭わない人がいて、でもそれを「悪だ」と叫ぶ人がいて、なぜ真反対のことになるのか。 つまり善悪、正義か悪かという考えそのものが間違っているのではないか。 この世に正義も悪もない。ただ、他人を思いやったりすることの大切さ、他人の命を大切にすることの大切さ、それらが自分にどう返ってくるかを知ることの大切さ、つまり「教育」だ、教育の違いにこそ、戦争の引き金があるのではないだろうか。 マララさんは、偉い。

負担よりも責任の所在

誰かの負担になるから他人に任せる。 なんかアカン。 一時的には良いけど、責任者が責任持てなくなる。