輝々凛々

ガンバるってことは、素晴らしい事だ。

やけにネットが重い。

やけにネットが重いです。きっとみんな引きこもってネットしてるんでしょうね。

いやぁ・・・・、自分のその一人か!

いちおー、今居間ですが。

今年のありがとう

いろんな人に支えてもらった1年でした。

いろんな人に迷惑かけた1年でした。

いろんな事に気付いた1年でした。

いろんな出逢いに感謝の1年です。

笑顔

笑顔にゃ元手はいらないんだから、ジャンジャンふりまくんだよ!!

なりたいもの、やりたいもの

やっていいとか……
やっちゃいけねぇとか……
自分以外に誰が決めるんだよ……

最後までやろうぜ!!

はっきりさせたいんだ。
いやだから、やめたんじゃない……
途中でやめたからいやんなっちゃったんだって………………

オヤジ夢

君のオヤジさんは、君に画家になってほしかったんじゃなくて、
夢をみて欲しかったんじゃねぇかな……

村枝賢一「機動公務員かもしか!」

そういえば昨年は

そういえば昨年は、年賀メールを確実に1番に届けるために「ふらいんぐ年賀メール」を出したなあ。
つまり、2006年になる前、2005年12月31日にメール出したわけ。

いやはや、今年は喪中だから……、どうしよか。
もう31日やん。

期待

未来の自分に期待できるって、かっこよくない?

マル秘情報

たいていのものがそうだ。
本当に最先端のものは文書になっていない。
唯一の例外は、文書だけだ。
文書だけは、文書こそが最先端である。

みくしてる?

いま新幹線の車中なのですが、
右前に座っている男性の方が読んでる本に
「みくしてる?」
と書いてあるのです。

これって、ミクシのことだと思うのですが
「ミクシーやってる?」
ってことでしょうか?

だとすると、この方が読んでるのは
恋愛ハウツー本か、今年の流行語本か、
ですね。

だからなんだというわけじゃないですが
だから何なのでしょう?

新幹線

東京から大阪まで、まっすぐ行ける新幹線ができたらいいなぁ。
東京~大阪間が最速80分!
価格は、ぽっきり1万円!
(まけまへん!)

停車駅は東京、品川、名古屋、新大阪

名前は……、のぞみ、ひかりより、まっすぐ素早く行けるから、、
「ずどん!」

だめ?

帰省にかかる所要時間、約5時間

明日、帰省します。そのため更新は滞るかと思います(といいつつ、毎回、普通どおりの気もします)。

所要時間5時間の道のり

帰省すると、だいたいDoor to doorで5時間ほどかかります。つまり、朝7時に出発して12時着です。12時発なら17時です。

なげ~~~~~~~~~~~~っす。

インターネット・ロマンス

インターネットが為すことは、価値のある情報にたどり着くまでの時間を短縮しただけだ。
けれど真に価値のある情報は、インターネットの出口の先にこそある。

ネットの地平線より更に向こう、記憶や経験を超えたその先に真価がある。

らしくいく

汝は汝の道を往け
世人をして語るにまかせよ

Segui il tuo corso, e lascia dir le genti.

ダンテ・アリギエーリ(Dante Alighieri)

ツール

いいツール

パソコンを使うと、色んなデータの整理を簡単に行える。だけど、それ以上に無駄な作業をしているなっていうときがある。たとえば繰り返し作業のように単調なものがそうである。

これを解消するためにツールがある。たとえば複数のエクセルをひとつにまとめたいというときに、「エクセルまとめる君」みたいなツールがあればいい。

だけど、意外にこういう「いいツール」はない。

いいツールは、不満足者が作る

当たり前の話だが、ツールを実際に作るのはプログラマだけど、使うのはプログラマではないことが多い。使い手もプログラマであるならば、いいツールは簡単に作られる。プログラマは、自分の不満を解消可能であることを知っているからである。

けれどプログラマ以外の人が使う場合は、そうじゃない。自分の不満をプログラマに伝えることも難しいし、プログラマの存在さえも知らない。そもそも面倒だな、と思うことが簡単に解消できることを知らない。

プログラマの立場からすれば、ツールに不満を言ってくる人がいなければ、自分のツールが満足できるツールだと思ってしまう。けれど実際には、不満の声をあげられない人が多くいる。不満があるのに伝えてもらえないから、何もできない。

そういう意味で、プログラマ以外の人が「いいツール」を作ると言っても過言ではない。プログラマ以外の人が「こんなツールがあったらいいな」と言えばいい。具体的でなくてもいいから、まず発信する。あるいは、知り合いのプログラマに頼むか、である。そうすればプログラマはいつか「いいツール」を作れるようになる。

まとめ

私自身、プログラマ向けのツールというものは意外に思いつく。だけど一般ユーザのためのツールというのは、なかなか思いつかない。

だからこそ、まず最初の切っ掛けをプログラマ以外の人が発信する必要があると思う。

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結婚

ふたりにかけられた問題をふたりの魔法でといていく

結婚はそういうものだと思った

度量が足りない

ウワサされても
話の肴にされても

それを受け止める度量がなきゃダメか。

[Xbox360] ブルードラゴン「同時エンカウント・10パーティー超え」

Xbox360の実績

Xbox360用ゲームでは「実績」というものがあります。これはゲーム内で決められた条件を達成することで、「やったね」という満足感を得ることができる優れもののシステムです。その実績自体はゲーム内だけで見れるのではなく、Xbox360システム上でならいつでもどこでも見れますし、PCからも閲覧可能です。

ブルードラゴン「同時エンカウント・10パーティー超え」

Xbox360用ゲーム、ブルードラゴンでは「同時エンカウント・10パーティー超え」という実績があります。これは単に敵10組と同時に戦闘に入れば達成なのですが、これが中々、場所を選ばないと達成できないのです。で、今回私が達成した場所は・・・

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世界中の深紅よりきっと

世界中の深紅よりきっと
世界中の深紅よりきっと

泣けない

泣けなかったのは
きっと泣く必要なんかないからだ

「交響詩篇 エウレカセブン」原作:BONES、漫画:片岡人生、近藤一馬

なんかムカついた

クリスマスは出社しなかった。
だから、色々ウワサされたあげく
関係ないところで、ちゃちゃ入れられた。

言いたいことは、まっすぐ言ってくれ。
ウワサするなら本人に伝えるな。
下品だよ。

日本さん、変じゃねぇ?

企業や国民が税金として国に金を納めてるのにも関わらず、国の借金が過去最高の827兆9166億円になったんだって。変じゃん。お金をタダで国にあげてんのに、どうして更に借金になんだ? これじゃ、できの悪い息子のようなもんか?!

忘年会お疲れ様の歌

というアレで、私、幹事でした。つかれたー。

というアレで、通常業務も忙しかったのですが、仕事中・仕事外で準備したり、大変でした。

けど、その甲斐あってか、みなさんには満足いただけた印象を受けました。ご家族の方も笑って時間を過ごせていただけたのが、うれしかったです。

まぁ、でも初めての幹事だったので何かと至らないところもありました。仕事内容を覚え書きついでに、書いておくと↓

  • 忘年会内容の決定(予算との兼ね合い)
  • 日程+会場決定(だいたい)
  • 参加者募集(返信メールがない場合は、自動的に参加)
  • だいたいの人数で会場を予約
  • イベントの詳細について参加者にメール
  • イベントの詳細について内定者にメール
  • イベントにかかる交通費について内定者にメール
  • イベント当日のタイムスケジュールについて参加者にメール
  • イベント当日のタイムスケジュールについて内定者にメール
  • イベント当日の地図を参加者に送付(ルートガイド付き)
  • イベント当日の地図を内定者に送付(ルートガイド付き)
  • イベント時に自分の連絡先をメール(・・・忘れてた・・・)
  • 苦情聞き取り
  • 苦情改善
  • 二次会

だいたいこんな感じ。電話番号を伝えておくのを忘れたのが致命的・・。アホだった。

というか、内定者とのやりとりとか大変。交通費のこととかホテル代のこととか、やまほどあって、でもそれって開発職の仕事じゃないのに・・・。総務の方も今忙しいから、自分が・・・・・・がぅ。

まー、まー、みなさんが楽しめたようなので良かったです。もう幹事をやりたくない気はしますが・・。

流れる雲を追いかけた。

ところで(←いきなり)

仕事の話をしよう。今日のではなく、明日の。

今やっているのは、プログラムを作るという仕事。別に運動会のプログラムではなく、コンピュータ上で動かすプログラムのこと。そんなに難しくはない。プログラムを作る人をプログラマというが、世界のプログラマの8割は他人が作り出したものを利用するだけの仕事をしている。斯く言う私もその一人。(8割は適当だけど、それなりに的を得ていると思う。)

さらにその8割のうちの7割は、他人が作ったプログラムの尻拭いをやっている。具体的に言えば、問題のあるプログラムを修正したり、あるいはその問題が起こらないようにプログラムに皮をかぶせる。

さらにその6割のプログラマが作ったプログラムの5割は、すでに問題をはらんでいる。そしてその問題のあるプログラムの4割は、3年間、問題が修正されないまま使われる。

ちなみに最初の10割のうちの2割のプログラマは、他人の作ったものなどを使わずともプログラムを作れる。つまりハードウェアとソフトウェアの狭間に立つということになる。

ところで8割の内の1割のプログラマは、他人のものを使いながらもクリエイティブな仕事ができる。新しいものを作り出せる。

私の明日の仕事は、何割に位置するんだろうか。

人の次元

またつまらぬことを考えた。

人の次元

よく言われる、一次元:線、二次元:平面、三次元:空間、四次元:時空間の話ではない。今日の考えたのは、人の次元。

よく「二次元キャラクター」という言い方がある。ようは、マンガやアニメなどのように物理的に平面的な人物を指している。最近はゲームなどで三次元のキャラクターもある。

だけど私は、それも二次元だと考えている。結局、三次元でモデリングしたところで、レンダリングすれば二次元だからであるし、そもそも私は二次元の定義を、その物理的・論理的な空間で定義しない。

人の次元を定義する

私は以下のように「人の次元」を定義する。

一次元の人
自分。
二次元の人
アニメの登場人物のように、勝手に展開される物語の中で、勝手に行動する人。当然、小説の登場人物も、映画の主人公も、テレビの中の有名人も二次元。
三次元の人
私が関わりあう人。意思の疎通が図れる人。ネット上の関わりしかなくても三次元。
四次元の人
関わり合いがあるが、意思の疎通が取れない人。通称、イッちゃってる人。

どうだろう。私にとって、平面や空間で「人の次元」を分けないほうがすっきりする。

そんなつまらん話でした。

天使がくれた八月に

天使がくれた八月に、空に染まった海で見た、飛び跳ね魚の夢景色

青蛍の樹を見上げ、僕が見つけたカンタービレ

こないだ、帰り道にある場所を通ったときに、例の某「の」の撮影らしきものを見かけました。ま、ただの勘違いかもしれないですが、それらしい雰囲気があったのと、その場所自体はスタッフロールにも出てくる場所なので、まぁ割と高確率かなっと。

で、どうも撮影しているらしかったのですが、どうなんでしょう。私自身テレビを見もしませんし、有名人にも大して興味もありません。ミーハーですが。なので、立ち止まって見ていたわけではないので、それが本物の撮影かどうかも知りません。

で、確認。最終回あたりで、イルミネーションの灯った並木道のシーンはあったのでしょうか? 最終回はまだかな? あるいは正月の特番だったり? イルミネーションは青と白です。もちろん夜、22時から23時くらいかな。

以上

僕と彼女は恋をしない

最近、やたらと無意味に人目をひくタイトルを考えてみる。このエントリも無意味に「僕と彼女は恋をしない」だ。ほんと、意味はない(そして中身もない)。

まぁ、急に思いつけと言われても思いつかないんだけど、ときどきパッと思いつく。そのタイミングにも意味がない。

デジャヴの先で

何の脈絡もないですが、「デジャヴ」というのは日本語にすれば「既視感」だそうで、ようわ「あれ? この光景見たことが・・」と見たはずのない光景に対して思うこと。たとえば、行ったこともない土地で、テレビでも見たことがないはずの土地なのに「見たことが・・」とか。他には、最近発売されたものを見つめつつ、「たしか昔・・」とか有り得ないのに思ってみたり、とか。

で、私の場合、デジャヴってようわ思い込みとか、似た光景とかがシンクロしてるだけだと思うのですね。だから最近のiPodを持ってデジャヴを感じたとしても、実は昔にタバコケースを持って同じ行動をした記憶がオーバーラップしただけ・・・だったりすると思うのですね。

だから、その意味でデジャヴは自分で視ることができると思うのです。今の光景と昔の光景を重ね合わせるだけなのですから、簡単なはずです。ただ重ね合わせる際に、できるだけ寛容に重ね合わせます。ディテールは無視です。そうすればきっと、自由にデジャヴれるんじゃないかと。

じゃあ、デジャヴが視れたとして何かの役に立つのかな、と思いました。デジャヴの先に何かを見れる、得られるのかな、と。デジャヴの先には何があるのでしょうか。

そんなことを無意味に考えてしまいました。

以上

データ指向プログラミング2.0

まぁ、よく言われるオブジェクト指向の前身「データ指向プログラミング」とは違うお話。

プログラム、データ無ければ・・・

プログラムは何かの処理を行うものだけど、もちろんデータがなければ意味がない。たとえば画像を拡大するプログラムだって、画像データがなければ動けない。商品のないアマゾンやヤフオクと同じだ。

じゃあプログラムはデータをどう持って、どう扱うんだろうか。

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俺は、僕のために、私になる

ちょいと小粋なタイトルを思いついたんだけど↑、たいしたことないかもしれないけど、どうなんだろう。

俺、僕、私

自分のことを指す指示代名詞?、ですが、単に五十音順に並べたわけではないです。私の場合、以下のように使い分けています。

「俺」と書くとき
自分の表面的な部分を指しています。
「僕」と書くとき
自分の内面的な部分を指しています。
「私」と書くとき
自分を客観的に指しています。

まぁ、たぶんこんな感じです。あ、例外的にメールで自分のことを自分の名前で指すことがあります。これはたぶん、森さんのパクりですが、「私」をへりくだっています、たぶん。

で、三者の違いは微妙ですが、明確に違うと私は思っています(この考えは、内面の「僕」でも、外面の「俺」でもない、「私」が思っていることです)。感動するときは、「僕は感動する」だし、泣いてもいないのに泣いたことを報告するときは「俺は泣いた」とヤヤ、冷やかし混じりに書きます。

俺は、僕のために、私になる

で、タイトル。これ↑は、「外面の俺が、内面の僕のために、社会的な私になる」という意味・・・かな、と思います(自分で書いといて)。自分が自分のために、言わば、社交的な自分を作り出す、つまりはそんなことです。

で、何の落ちもないので、以上。