輝々凛々

ガンバるってことは、素晴らしい事だ。

闘うメール、6時間

おかしい。今日は土曜日、書き始めたのは12時前、書き終わったのは今だ。

なんで、休みの日に6時間もメールを書いてるんだ!

※ひとつのメールに対して、6時間です。

ひと笑い

人をみて笑う人にならない。

人にみられて笑われる人にならない。

人を笑わす人になる。

人に笑わされる人になる。

日本末転倒

最近の事件、ニュースなんかを見ていると、すこぶる「本末転倒」な気がする。何かを管理するために金が必要なのはわかる。でも管理するためにかかる金(主に人件費)のために、金を儲けるなよ。金を盗るなよ。

お客様満足度ナンバー1

↑、自分で言うな。

遊び場

人生は、遊び場だ!

仕事は労働時間じゃねぇ!

今朝は、9時に出社して24時に帰宅したんです。そんな私がハッキリと断言しますが「仕事は労働時間じゃない」っす。自分の時間を大切にしたいとか、そんなことを言う人もいるだろうけど、そんなのは自分の時間と仕事の時間を区別できないやつが言ってる戯言に過ぎないね、とそんな風に思います。

仕事の時間も、自分の時間だっての、と思うわけです。

まぁ、それこそ戯言ですが。

仕事は労働時間じゃない。

(恥ずかしげも無く言ってしまえ)「愛」にもいえることですが、仕事は長く働けばいいってもんじゃないです。仕事は、その長さよりも深さが大切です。いかに深い仕事をするかです。

つーか、結局のところ「成果」です。どんな働き方をしようと「成果」がちゃんとしてれば良いと思います。勘違いしてもらっては、困る・・・困らないですが、どんなに怠けても成果が出れば、それでいいって言ってんじゃないですよ。

一所懸命働いて、目一杯の成果を掲げることが大事なんですよ。たとえ掲げられなくても、そこに向かうんですよ。もちろん向かうだけじゃなくて、本気で成果を出すんです。

支離滅裂至上主義この上ない気がしますが、結局、成果も出さずに良い仕事なんてものはないです。結局、そこにかかる時間もお金も問題にならないです。結果が大事です。

あぁ、っていうか、全部大事。

全部を目標に向かって進めていって、全部が全部の目標にはつながらなくても、全部意味のあることで、全部がある意味で結果と言えなくもないけど、結局結果は必要・・・

そんな叫びをまとめず書いてみた。

オブジェクト指向・・・っぷぷぷ。

いまからオブジェクト指向を学ぼうとか、オブジェクト指向がどんなものか知らない人とかに言っているのではないですが、オブジェクト指向は、ゴールではないです。

うちの会社にもやっぱり「オブジェクト指向、最高」みたいな人や、「そんなややこしいことをする必要があるの」的な人もいます。使った上で否定するならまだしも、使っていないのに否定するのはどうかと思うのは当然として、「最高」と旗を掲げるのもどうかと思います。

もちろん自分にとってもオブジェクト指向を学ぶことは、ひとつのゴール・・、というか到達地点でありました。構造化プログラミングだって、ジェネリックプログラミングだって、テンプレートメタプログラミングだって、関数型プログラミングだって、ひとつの到達地点でした。

井上雄彦氏のスラムダンクから引用するなら「ヤマオーは通過点に過ぎないんだろ、ゴリ?!」です(文章適当)。

オブジェクト指向を理解したいなら、すればいいだけの話ですが、もしこれから先、オブジェクト指向よりも学ぶべきものができたときにも同じことをいうのであれば、その取って付けただけの論理は地に落ちます。

オブジェクト指向が優れている点はただひとつ、登場以前のほかのパラダイムよりも適用範囲が広く抽象的で人間の思考により近かったからだけです(ひとつ?みっつ?)、きっと。

わたしは、これから先、もっと優れたパラダイムが作られると思います。というか、必ず出てきます。というか、できてきていると思います。

そんなときに「オブジェクト指向」はねぇだろう。

と、そんな「Haskell」が気になる今日この頃。

今日のメモ。

自分の能力を過小評価しすぎてました。

プログラムを書く?組む?

プログラムは、「書く」だろうか、「組む」だろうか。そんなことをふと自転車に乗り、星空を見上げながら、途方にくれて、ロマンチックに考えてました。(2つの意味で危険)

プログラムって・・

私が言う「プログラム」っていうのは、特に断りの無い限り、というか文脈から判断すればわかるとおり、普通に「コンピュータ・プログラム」のことです(ん? コンピュータ・プログラム?)。つまり、運動会なんかの「プログラム」ではなくて、CPUやGPU、とにかくプロセッサがそこに書かれた命令を解釈して動くためのもののことです。だいたいのところ、コンピュータはプログラムを解釈して、そのプログラムに書かれてある命令の通りに動きます(ま、熱暴走とかで、ゆうこと聞かないヤツもいますが)。

プログラムを「書く」

プログラムを「書く」っていうのは、ソースコードそのものを書くことだと思います。論理的な処理の流れなんかは、すでに頭の中にあって、それをC言語やC++、Javaなんかで表そうっていう状態が「書く」なのだと思います

プログラムを「組む」

一方「組む」っていうときは、「書く」ときと違って、C言語やC++、Javaなんかとは無縁の状態で、処理の流れを考えている状態だって思います。これはフローチャートなんかで実際に書くこともできますが、多くの場合、プログラムを組んでいくのは頭の中での作業となります。

で、特に起承転結もない文章で申し訳ないですが、ふとそんなことを考えたわけです。でも、よくよく考えると(思い出すと)、名鏡さんの「コードを書くときの考え。」でも同じようなことが書いてありました、ハイ、パクリですか?

まぁ、「組む」と「書く」は違いますよ、とそれだけを書きたかったわけです。

以上

涙は、未来のためにとっておく

というわけで、何気にアイドルマスターを仕入れました(バンナムさん、すみません。買ってませんです)。

で、やってみた感想・・、7点。

自分は、結構こういう作業的なゲームは好きじゃないんですけど、アイドルを育てるってのは、わりかし面白かったです。デビューから引退まで面倒を見るわけですから、わりと何だろう、育てた感?が得られて、面白いし。

ただ、やっぱ育ててる間はちょっとつらいです。作業はしんどいっす。単純すぎる作業はつらいっす。

「とかちつくちて」も聴けたし、よかったよかった。

日本人・・・・

asahi.com「「漫画もわいせつ物」出版社社長の上告棄却、有罪確定へ」・・・、え、全然意味がわかんない、記事の書き方もわかりにくいし、裁判の結果も意味わからない。

ようわ「エロ本」は違法ってことだろうけど、公共の場で読んでいる人が訴えられるなら兎も角、その本を出している出版社に150万円の罰金だなんて、意味がわかんない。つーか、どこに払うんだよ? 国??

そのうち、「アニメ調もわいせつ物」とか「女子高生はわいせつ物」とか、もう壮大に意味のわからない裁判が繰り広げられるんじゃないかと、日本の将来を不安に思った次第でございます。

Xbox360 トラスティベルを買ったのはいいけれど。

バンダイナムコゲームス(バンナム)から発売中のXbox360用ゲームソフト「トラスティベル」を買ったのはいいのですが・・・

どうも幕間幕間のピアノ曲解説が邪魔。

もういきなり「雨だれ」の説明とか、「革命」の説明されてもね・・・。いや、知識欲としては問題ないんですけど、そういうゲームじゃないやん・・、という話。

うぬー。

気に入らないのは、それだけ。ほかは、綺麗で作りこまれてて、トゥーンレンダリングもここまでくれば、ひとつの表現です。トォーンレンダリングが「アニメ調」だなんて言えない、アニメ調を超えているね。さすが日本。

ほかには、ロード時間も短くて良い感じだし、戦闘シーンも飽きさせないけど、きっとゲームあまりやらない人には、若干少々難しいかな。難易度セレクトがあれば良いのに・・・。

つーか、ジョルジュ・サンドの本名、どう見てもカタカナの途中にアルファベットの「O」が交じっているように見えるけど、カタカナの「ロ」なんだよな・・・・。

以上、6点(辛目、かつ途中経過)。

棒切れ

普段は、一日の動きなんて目に見えるものじゃないんだ。だけど、棒切れを立てれば、一日の動きが目に見えるんだよ。

Xbox360 1000万台突破

Xbox360の累計販売数が全世界で1000万台を突破した模様です。あぁ・・・、日本人にも買ってほしい。オンラインに誰もいなくて、実績解除できない寂しさよ・・・。

ソースは、VG CHARTZ

すごい奴

すごい奴ってのはさ、よく見てみると――そいつの周りにいる奴も、すごい奴なんだよ。
類は友を呼ぶ、じゃないけれど、多くの場合、他人とのかかわりによって
自己ってのは決定され、そしてその能力を獲得していくもんなんだな。
いわゆる環境の問題って奴だ

西尾維新「ネコソギラジカル」より

なりたかった自分

「人間はね、少年」

「本来、なりたいものに、なれるものなのだよ」

「きみが、今の自分に対し、どんな不満を抱いているのか、おおよそのところは、もうあの島で話したが――結局、今のきみの姿が、きみが昔望んでいた、未来の自分なのさ」

西尾維新「ネコソギラジカル」より

Safari 3 for Windows

そんなわけで、アップルから正式に「Safari 3 for Windows」が発表されたんですが、ダウンロードして使ってみると・・・

とまぁ、使い物にならないでやんの。ま、描画が早いらしいので、MSDN専用ブラウザとして使うか。

言われる筋合い。

体調管理できてない奴に、体調管理しろって言われても全然、説得力がない。ましてや、それを受け入れようと思えない。思えなかった。

だけど、体調管理できてない奴だからこそ、身に沁みているのだろう。だからこそ、説得したいのだろう。

そう、説得力なんてなくていいんだ。説得力がなくちゃ、何もいえないなんて変だ。言いたいことは言っていいんだ。

今日は、そんな日。

行進曲

自分の書くプログラム程度なら、きっと誰かも書けるだろう。自分の撮る写真程度なら、きっと誰かも撮れるだろう。自分が為すこと程度なら、きっと誰でも為せるだろう。

そんなどこに個性があるのだ。

きっと、己のどこを切り出しても、そこに個性はないだろう。何がアイデンティティだ。何がアビリティだ。何がユニークだ。

だからどうした。

確かにどこを切り出そうと、個性はないだろう。だけど個性の無いものが集まれば個性になる。その程度のものだろうと、組み合わせれば個性になる。プログラムを組める写真家が何かを為すとしたら、それは個性だ。オリジナリティだ。

そう思ったら、終いだ。

ユニークでオリジナリティのある有用な個性なんて本当にないかもしれない。だからどうした。「無いから」といって、求めない理由にはならない。無いから生み出し、生み出した程度のものから、また生み出す。この生み出しの連鎖には多少の個性はあるかもしれない。だけど、そうじゃない。

きっと本当に個性はある。ユニークで、オリジナルの個性だ。無いなんて、嘘だ。

それを見つける。

それを無様に見つける行進中だ。

人生ってそんなもんか?

いや、もう少し斜め上に行進しよう。

よし。意味不明

抜いた。

なぜか今日、歯医者で唐突に親知らずを抜いた。 いま、徐々に痛くなってるとこ・・。 メシ食うの、つらかった。 つーか、やっぱ血が止まらん。

ひろーーーーーーーーい。お付き合い。

LG電子 L226WTQ-BF ブラック」を買いました。

LG電子 L226WTQ-BF ブラック
こんなに広い・・・大嘘。これは、単に以前から持っているディスプレイとのデュアルディスプレイした結果のスクリーンショット。

今回買った、L226WTQのスペックは↓

モニタサイズ
22 インチ(ワイド)
最大解像度
1680×1050
応答速度
2ms
コントラスト比
3000:1
最大表示色
1670万色
入力端子
ミニD-sub15ピン
DVI-D

とまぁ、なかなかのスペック。これでお値段36000円でした。すばらしい。あ、ドスパラで購入しましたです。

きっかけ

忘れてた。今回、新しくディスプレイ購入した切っ掛け(言い訳)は、以前に買った「e-yama 19LE1-B」が、どうやらD-SUB端子の入力がいかれて色が赤っぽくなったり、緑っぽくなったりと、悲しい状態だったので、とりあえずとりあえず買い換えた次第であります。

よくよく昔のブログを漁ってみると、どうやら5年保障に入っているようなので、ちょっと上新さんをつついてみようかと思います。

ちなみに、e-yama 19LE1-Bの最高解像度は1280x1024なので、今回買ったL226WTQ-BFと併せると、どどんと2960x1050。すさまじく広いですな。

ま、垂直解像度は26ピクセルほどずれているので、まったく違和感が無いということはないです、ハイ。上の写真にもちょっと黒い部分がありますでしょう?

というわけで、今日は今日で、明日は明日。何はなくても、明日が来るという記念に、とりあえずディスプレイ購入したよという記事をあげておきます。

ひろくて長ーーい、お付き合いができればいいなと思っております。

住民税が上がります。所得税は下がります。

国税庁「平成19年から所得税と住民税が変わります(税源移譲)」だ、そうです。住民税は上がるのですが、所得税は下がります。両方とも収入からの税率なので、同じ比率で上げ下げするので、基本的には税金として支払う額は変わらないそうです。

が、これ、間違いです!

よくよく見れば

景気回復のための定率減税措置がとられなくなることや、皆さんの収入の増減など、別の要因により、実際の負担額は変わりますので、ご留意ください。

と、書いてあります。別の要因っていうのは住宅ローンの手当て(?)とかがあるそうで、この辺りが結構ひびくそうです(会社の人談)。

ただし!

その住宅ローン手当て(?)は、申請すればちゃんと戻ってくるそうです。

が!

会社ではやってもらえず、個人個人でやる必要があるそうです。

絶対忘れるよ。

こうやって、どんどんとシステムを複雑にして、国は増税に成功するわけですね。