輝々凛々

ガンバるってことは、素晴らしい事だ。

ふ、ふかく・・。

なんとなく空回り すれ違いは増えていく一方
交わす会話も仕事の話ばっか
これじゃまるでキョウダイ それはちょっとした問題
ときめいてばかりもいられないけれど

っていうのが、ゆずの「みぞれ雪」だと忘れてて、うっかり歌いだしだけ思い出して、てっきりナツメロちっくなものだと思ってた。いや、まぁ。もう5年くらい前の曲だから、ナツメロかもしれないけど。。

ふしぎだー

ちょっと汚い話、運動後って、とってもお通じが良い。
なんだろう、お腹の筋肉が刺激されて、胃腸の働きが活性化されるとでもいうんだろうか。
こないだ10キロメートルほど歩いたあとといや、そりゃもう………。

星の管理人

星を見せるときは、いつも同じ星を見せるのではない。
より綺麗に魅力的な星を、感動的な星を見せるのだ。

たまには夕焼けに生える満天の星空を見せてみるか。

うわ、どうしよ、ごめん、ゆずっこのみんな。

うわ、ごめん。
ゆずのライブのチケット、3日分当選しちゃったよ。

4月26日:横浜(立ち見)
4月27日:横浜(立ち見)
5月25日:さいたま(全席指定)

ど、どうしよー。。

消費しやすさ

ふと、こんなことを考えた。

消費しやすい製品は売れる

よく使われる製品(商品)って、いつも「消費しやすい」ものじゃないだろうか。腕時計もそうだし、鉛筆も、iPodもそう。消耗するにせよ、持ち歩けるにしろ、いつも「消費しやすい」ことが「使われる」ことの条件ではないかと思う。食料品が最たるものかもしれない。売れる商品、使える製品は、いつも、どんなときでも多くの人にとって消費でき、使える製品なんじゃないかと思う。

たとえば、iPodはよく売れている。iPodが売れた数ほど、人間にとって音楽は必要不可欠なものだとは思えないけど、iPodはいつでもどこでも「消費」できる。電車に乗ってるときも、料理を作ってるときも、畑を耕してるときも、本当にいつでも「消費」できる。若干の例外はあるにせよ、ほとんどの時間、ほとんどの場所でiPodや腕時計、携帯電話は「消費」できる。

浪費しにくい製品が売れる。

また小説を読んだり、音楽を聴いたり、ゲームをしたり、映画を見るときに、単位時間当たりの消費率というものを考えてみる。たとえば、本を読むのに10,000秒かかるなら、単位時間当たりの消費率は 1/10,000 [小説/sec] になる。一方、100分映画を見たときの単位時間当たりの消費率は 1/6,000 [映画/sec] になる。ここで2つの消費率を比べてみる。

小説と映画は、別のものだから単位時間当たりの消費率の単位は異なっている。そのため、単純に二つの消費率を比較することはできない。そこで「お金」という要素も取り入れて考えてみる。

たとえば、小説は1冊1,000円で、映画は1本1,500円だとする。つまり、小説は1円当たり 1/1,000 冊読めて、映画は1円当たり、1/1,500 映画見れる。それぞれの単位は [小説/円]、[映画/円] になる。さて、消費率の単位は、それぞれ [小説/sec]、[映画/sec] だった。このそれぞれの消費率を、それぞれの「1円当たりの・・」で割れば、単位時間当たりに消費する円(単位は、[円/sec] )を求められる。

つまり、以下の式となる。

小説1冊読む際の、単位時間当たりに消費するお金
(1/10,000) / (1/1,000) = 1/10 = 0.1 [円/sec]
映画1本見る際の、単位時間当たりに消費するお金
(1/6,000) / (1/1,500) = 1/4 = 0.25 [円/sec]

小説は 0.1 [円/sec]、映画は 0.25 [円/sec] となった。この結果は、小説が映画よりも「お金を浪費しにくい」ということになる。これは、最初に書いた「消費しやすい製品は売れる」にも通じる。

小説のほうがお金を浪費しにくいということは、同じお金があれば小説のほうがより多くを消費できることを意味する。(たとえば、100円あったとき小説は1000秒読めて、映画は400秒見れる。小説は1000秒あれば、10%は読めるのに対し、映画は400秒あっても、7%しか見れない。)

現実に、映画と小説はどちらが多く消費されているかは知らないが、小説のほうがより多く消費されているんではないかと思う。これは先の「単位時間当たりに消費するお金」から説明できているのではないかと、考える。

最後に

ま、いつも通り、ふと思ったことを書いたわけだが、何か間違っているだろうか。金銭的な面から見たときには、映画よりも小説のほうが消費しやすいという結果になったが、ポータビリティや収納場所とか、ロマンチックさなども考えて統合的に判断しなければならないと思う(何を判断したいのかは、完全無欠に謎ではあるが)。

ま、そういうことで、ゲームに費やした時間を鑑みながら考えたのでした。

以上

人に振って、我が振りなおす。

最近思うに、自分ができてないことでも、自分のことは棚に上げて、人に厳しくできなきゃいかんなと。
自分は、自分が言ったからにはやらにゃいかんし、他人に言わなきゃ、全体が良くなっていかないもん。

多重搾取しすぎの私的録音録画補償金制度

また、ひとつ思った。
例の「私的録音録画補償金制度」のことさ。


楽曲を作る人、鳴らす人、歌う人は、儲けているように見える(作曲家は安いらしいけど)。
映画を作る人は、かける人数が多い分、音楽に比べればまだ儲かっていないのだと思う。

でも、どちらも平均年収よりは上のような気がする。


で、そんな業界が「私的録音録画補償金制度」って言ってるんだけど、それどうよ。
ま、「思う」、「気がする」で話するなって感じだけど、
(よくも調べず)言いたいことは、ようわ

著作権管理団体のせいで、いったい幾らの上乗せが入ってるんだよ。

著作権を管理・維持するためにどんだけの金をつぎ込んでんだよ。

おまいら、悪徳すぎんかい?



CD、DVD、BD、HDDVDのメディアにデッキ、、PC、ポータブルプレーヤに、エンコードソフト、デコードソフトにエンコード、デコードのハード、携帯電話に、カーナビ、HDD・・・・。

いったい、どんだけ多重搾取すりゃ気が済むんだ。


だいたい、不公平すぎ。
PCを持ってない人も、リッピングする人も、しない人も、iPod持ってる人も持ってない人も、自作の楽曲をCD-Rで提供する人も、しない人も、携帯電話で音楽聴かない人も、聴く人も・・・、みんなみんな一律って。神の前かよ。


なんだよ一体。
「スタッフのみなさんのお陰です」って良いながら、おまえの給料高すぎ。
それより1円でも安くCDを作る努力してみろっての。


はぅー。



ちなみに世界では、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、コンゴ、フィンランド、アイスランド、フランス、オランダ、ブルガリア、アメリカ合衆国、カナダが同様の私的録音録画補償金制度を導入している模様。

森を読みたい。

森博嗣さんの新刊を人ん家に忘れてきた。。 あぁ、早く読みたい。 (m'□'m)

Mac Book Air薄! 短!

Mac Book Airが発表されましたが、薄すぎ。何あの厚み。
そして、バッテリ短!
5時間じゃつらいわ(実家への帰省にはフル充電が必要)。

でも、薄いなぁ。
普通にかばんに入ってても、気にならないなぁ、きっと。
ちょい欲しい。

ゆずライブ

ふぅ。久しぶりにやるもんだから、GETTICKETのログインIDとパスワード忘れてたよ。
2006年のメールバックアップが残ってて助かった^ロ^;

それで横浜×2と埼玉×2、静岡×1を申し込んでみたよ(たまには欲張ってもいいよね?)。
当選すると良いな。

道しるべと、その行き先

楽しめるものを見つけて、楽しく過ごすことが目的のような気がした。

ロストオデッセイ、黒魔法ゼカース、やっと取れた。

ロストオデッセイ、黒魔法ゼカース

黒魔法「ゼガース」もとい「ゼカース」ようやく取れました。攻略サイトを見てたら、「ゼガース」になってるんだもんよ。迷った迷った。理科の勉強のようなとり方で面白かったな、これは。

愛染

植物は手をかけた分だけ答えてくれる。
日々少しずつ起こる変化を見守るのがまた面白い。
物も言わんのに少しずつ愛しく思えてくる。
流れる時間と共に、少しずつな、染み入ってくる。

人を愛するようになるのも同じだ。
知らない人間は愛せん。
お前はもっとたくさんの人と知り合えば、
たくさんの人を愛せるようになる。

人を愛せ。
もし悲しいことや辛いことがあっても
人を恨んだり神様を恨んだりしたゃあいかん。
いいな?

小手川ゆあ「死刑囚042」より

命の価値

人の命の価値は、その周りの人間が決めるものだ。
死んだ時のわしの孫には、何の価値もなかったようだ。

だが生きていればどうだったろうか。
生きていれば生き続けていれば…あるいはと…

小手川ゆあ「死刑囚042」より

もっと自分に

もっともっと考えて一番納得のいく自分でいるべきです。

2008年ファーストブログ

ども。明けましておめでとうございます。
今年の年賀状は昨日書いて出しました。

そんなわけで2008年、はじまりました。
また星空の下、左わき腹辺りのロマンチックをかかえて
ちゃきちゃき進んでいこうと思います。


2008年元旦