輝々凛々

ガンバるってことは、素晴らしい事だ。

税金の無駄遣い

いや、無駄遣いを抑えるより、徴収額を下げてはどうか?
足りないから徴収するのでは、まるで脳なし。

シェイプアップしてもらいたいものです。

訳ない

・訳なく easily; without (any) difficulty; 《すぐに》readily.

「俺が遅刻するなんて、訳ないよ!」

「俺が忘れるなんて、訳ないよ!」

飛び立たない梟はいない

The owl of Minerva first begins her flight with the onset of dusk.

ミネルヴァの梟は、黄昏時を待って飛び立つ

Georg Wilhelm Friedrich Hegel

それでこそ実力だ

Alright! If you're telling the truth, here is your Rhodes: go on and jump!

もし君の言うことが真実なら、ここがロードスだ、さぁ、ここで跳んでみせろ!

イソップ寓話(Aesop's Fables)より

Sophistication

「思いつき」の先に「アイデア」があって、「アイデア」の先に「オリジナリティ」があると思う。

そのオリジナリティには「工夫」があって、「工夫」の先に「洗練」があって、「洗練」の先に「評価」があると思う。

もちろん、「思いつき」や「工夫」だけでも素晴らしいもので、評価もされるのだが、決して愛される評価はないと思う。

技術って、技術だけじゃあ全然足りなくて、その技術の遠い未来をどれだけ早く実現するかってことが、重要だと思う。

未来を実現するために、自分の一生を捧げてもいいくらいだ。

千年先の未来を100年で実現できるなら、自分の一生くらい時間延長してでも、捧げたいと思う。

心はユビキタス

心は、遍在している。

心臓にも頭にも指先にも、足元にも。

そして、あなたにも。

まだオリジナルではない。

他の人がやれないことをやるのが、オリジナリティではない。

だれもが想像しないことを創造するのが、オリジナリティだ。

Lumines2 300万点を超えたよ!

Lumines2 300満点を超えたよ!

ちょっと画像じゃわかりにくいけど、苦節7時間、300万点越えました。

目指せ、1千万点!・・・・・24時間くらいかかるなぁ・・・・。

絶対不可侵

人の心だけは、誰にも犯されない。

どんなに手や足を縛られても、心を折ることなんて誰にもできない。

どんな汚名を着ようとも、心だけは絶対に折れない。

どんなときでも、楽しむことは誰にでも自由だ。

あなたのどこにも障害はありません。

あなたのどこに障害があるというんでしょう。

他人があなたを奇異な目で見たり、理解されないこともあるでしょう。

でもそれは、目の前にいる人たちがあなたの行く手を阻む障害だというだけです。

あなたの身の内に障害があるわけでないでしょう。

時間

時間がぶつぎれの状態であることを何となく意識することはないだろうか。

どことなく抜け落ちている節がある。

記憶が飛んでいることではない。

この、1秒と1秒、1ミリ秒と次の瞬間の間、その隙間、ほんの一瞬が抜け落ちている。

もし、その一瞬が抜け落ちているというのなら、その一瞬に僕らは生きていない。

生きていないから気づきもしない。

それはつまり、その抜け落ちた時間が一瞬ではない可能性だってある。

時間を含めた「すべて」が完全に止まっている時間があるとしたら、それは誰にも認識できないのだろうか。

もし認識できたとしたら、それは物理的に何か作用を及ぼすのだろうか。

きっと認識するだけでなく、もし干渉したとしたら、いったい何が起こるのだろうか。

1グラムの反物質のようなエネルギーに作用するのだろうか。

その時間は、どこへ抜け落ちたのだろうか。

並列処理のプログラムは、いつもこんな気持ちで生きているのだろうか。

やる気などいらぬ

やる気なぞ、いらぬ。書ければ、それでいい。

本やブログでしかできない、コミュニケーション

100年後の人に、意志を伝えるには、面と向かった会話じゃ無理。

100万人の人に、話を聞いてもらうには、面と向かうより、 書いたものを自由な時間に必要なだけ読んでもらう方が、良い。

今、歴史学者が読んでいる書物にロマンがあるというのなら、ブログや、本には、これからのロマンがある。

そう、思う。

[CELL] SPEかSPUか。

最近、CELLを使ってる。SPEコードを直接書いているわけじゃないが、ミドルウェアから間接的にSPEを呼び出している。

で、モジュール図を見てわかったのだが、SPUはSPE内のユニットのひとつだということ。

詳細は、これ→「Cell User's Group SpursEngine™ 紹介 > 第2章 ハードウエア > 2.3. SPE