輝々凛々

ガンバるってことは、素晴らしい事だ。

プロだからこそ、金にいとめをつけてはいけない。

夕刊フジ:「金で買った勝利」と批判も…原、問われる“G力”
http://sports.yahoo.co.jp/news/20081027-00000013-ykf-spo.html

「プロだからこそ、金にいとめをつけてはいけない。」
と、思いますが何か?

小説を書くのに、高級なワードプロセッサを買ったり、
料理人が切れ味の良い高級な包丁を買ったり、
野球の球団が優勝したいから良い選手を金で雇ったり、
それで良いんじゃない?
プロなんだし。

だいたい、金で雇っていない選手なんていないし、
金で雇った選手が活躍したぐらいで、つまらない野球になるのか?
ならないだろう。

日本の分岐点

レコードチャイナ「日本のアジア軽視、元凶はメディアの扇動報道―シンガポール評論家」
http://www.recordchina.co.jp/group/g25247.html

「日本人がアジアの他の国のことを軽視していのは、
 日本のメディアが欧米に関する情報を優先して伝えているからだ」
というような内容。

確かにそういう面はあるけれど、結構最近は、アジア圏へ旅行している
人が多いような気がする。
ま、旅行代理店の戦略にはまっているだけの気もするが。

でも、人が流れれば、それだけ関心が近隣諸国へ向かう。
それはいいことだ。

きっと、インターネットを手に入れて、既存メディアが流す情報に
振り回されない人が増えたのだろう。
きっと、ブログを手に入れて、報道の疑問点を伝える人が増えたのだろう。
そしてその疑問点が問題点だと気づく人が増えたのだろう。

インターネットだけがすべてではないと思うけれど、
こうやって誰でも、何キロも離れた人に、時間さえ超えて
自分の考えを伝えられることは既存メディアにはできない。

ただ楽しいことを

ただひたすら楽しいものを作ることは、ただひたすら難しい。

キッチンが広すぎる

キッチンが広い。。

こんなに広いと、何かを作らないといけない気になってくるから不思議だ。

引っ越してから、半月あまり、外食はしてもコンビニ弁当を買ったのは最初の引っ越しそばのときだけだ・・・と、記憶が嘯いているのかもしれない。

引っ越して、MacBook買って、Bフレッツ開通しました。

この10月、いろいろありましたが、おかげさまで引っ越しも済んで、Bフレッツに加入して、Windowsだけでは終わらないようにMacBookも買って、今日からインターネット ライフ再開です。

いやぁ、Bフレッツって素晴らしい。やっぱADSLより断トツに早い。。。。。はず。

よし! 稼ぐぞ!

先端ならそこにある

「先端」、最先端の技術、最先端の芸術、最先端の音楽、最先端の演出、、。

先端とは、その分野が描く円の内から、はみ出したり、抜け出したりすることではない。

ただ円の内にあり、円を広げ、円を積み上げていくものだ。

会社はパッケージ

ひとつの会社で過ごしていると、ひとつのことに固執しがちになる。
知らず知らずのうちに。


個人としての成長を考えるなら、ひとつのことに縛られない方がいい。
だから、ひとつの会社にいないほうがいい。


一方、会社はひとつのことに固執するべきだと思う。
新しいことに手を広げるなら、新しい会社を建てた方が良い。
だって会社は、ひとつのパッケージだから。

社員は、使う人が混乱しないように、ひとつのパッケージを作り上げる。
決して、同じようなものを作ったり、無関係なものを作り上げたりしてはいけない。



と、思うようになってきた。

訳さないほうがいい。

見たい映画があるんだが、、
タイトルが「私がクマにキレた理由」。。

なんか、全然見たくなくなるタイトルだ。
原題は「ティファニーで子育てを」。。。

もうちょいあるだろ。



んー、、
「アニーの観察日記」、、
「ナニー・アニー」、、、

ま、自分、素人なんで。



こんな邦題になるくらいなら、訳してくれるなよ。
観客が減るだろう?

花嫁修行の一環として

[Life] ちゃんと洗濯しても黄ばみ出るのはナゼ?

お、そうなんだ。覚えておこう。ポイントは以下。

黄ばみ防止

  1. 50度以上のお湯を用意
  2. いつもより3倍の量の洗剤を投入
  3. 洗濯物を入れて、30分~1時間、浸す
  4. 浸し終わったら、普通に洗濯。

シミ取り

  1. シミ部分をドライヤーなどで、乾燥させる
  2. シミ部分をもみほぐす
  3. 液体洗剤をスプーンの裏側などでしみこませる。
  4. 柔らかめのブラシでブラッシングする
  5. 後は普通に洗濯機

衣替え

  1. 収納前にキッチリ、乾燥させる
  2. 密封しない
  3. アイロンはかけてもかけなくても、半年経ったら同じ

目指せ、花嫁。

Lumines 1千万点!??

Lumines9999999

残念ながら、Lumines は、9999999点でカンストしますた。。

プレイ時間もカンストしてますにだ。

日曜に引っ越します。

というわけで、次の日曜日(10月5日)に現在すんでいる場所から引越します。

携帯からでも更新できますが、長文やプログラマな話は全然書けなくなります。

引越し先は隣区で、ここから自転車で30分くらいの距離です。

ということで、引っ越したら、部屋の写真でもアップします。

[UI/UX] ただ使えればいいというわけではない。

ユーザーにとってはUIがすべて:UIデザイン原則をソシオメディアが語る」で、超ウケるんですけどー。記事内のソシオメディア取締役、上野学氏の発言がよ(以下)。

エレベータの内部にはそれなりに複雑なしくみがあるはずだが、ユーザーにしてみれば内部でどのような働きがあって動いているかを気にする必要がなく、シンプルな体験で合目的的に利用できる

あんなインタフェースごときを良い例として挙げるなんてどうかしてるよ。あんなの、外部仕様をそのまま形にしただけじゃんか。「8階に行きます」、「ドアをすぐ閉めたい」、「ドアを開けたい」ってのをそのままボタンにしただけ。ボタンの配置は、自然と下から上へ並べただけ。超高層ビルだと回数ボタンが複数になってたりするし。

さ、どこが素晴らしいのか、どこが感動するのか教えてくれ。

エレベータの醜悪さ

エレベータを素晴らしいインタフェースにしたいなら、そもそも開ける、閉めるボタンがすでに醜悪。しょっちゅう押し間違えますよね。それって、仕様が統一されていないからなのか、人間は左右の違いなんて瑣末ことだから覚えられないのか、いずれにせよ、押し間違いが発生する以上、インタフェースとしては良くない。

どうせなら、私が以前書いた記事「「開」さん、そんな文字、似合いませんよ。」のようにした方が良い。

もっと言うなら、「閉める」という行為は開いているときにしかできないし、「開ける」は開けておきたいときや閉まりかけのとき、閉まっているときにしか必要ない。それなら、「開ける」ボタンは扉の外側や、扉につけたりした方が良い。

「開ける」と「閉める」は、同時刻において、どちらかひとつしか使わないので、ひとつのボタンにすることも考えられる。だが、ひとつのボタンにした場合、ひとつのボタンにふたつの相反する動作を仕組むことになる。これはこれで醜悪だ。扉にボタンをつけるなら、「扉の開く方向へ向かう矢印」ボタンが良いと思う。「閉める」ボタンはむしろ特に必要ないんじゃないかと思う。だいたい自動で閉まるし、何ならセンサーを用意すれば、閉めるべきかどうかなどは簡単に測れるだろう。

慣れというのは、恐ろしい。普段、不便なはずのものを「便利だ」と勘違いしてしまう。あるいは、新しい便利なはずのインタフェースを「不便だ」と勘違いしてしまう。

ユーザーインタフェース、ユーザーエクスペリエンス

エレベータは、これほど醜悪なインタフェースなのに、どうして上野氏は例に挙げたのか疑問に思う。

よっぽど、鉛筆や消しゴムの方が素晴らしいインタフェースだろう。

最近、よくユーザーインタフェースについて考えるが、ユーザーインタフェースを創り出す上で、自分は次の6ステップを踏んでいる。

  1. 提出された外部仕様ではなく、ユーザーが最初に思った不満や不便さ不快さを知ること。
  2. 提出された外部仕様ではなく、ユーザーが最初にやりたいと思ったことを知ること。
  3. 知った上で、自分が同じ立場に立って、インタフェースを創ること。
  4. 創ったインタフェースを、要望や要求、何の仕様も知らない立場から使って、創り直すこと。
  5. そしてレビューを行い、また創り直したり、調整すること。
  6. そして、最後に、もう一度最初から考え直すこと。

これらの6ステップを踏んでいても、また後から要望が増えることさえある。それさえも見越せるかということも毎ステップで考える必要がある。インタフェースのデザイン、創作はこれほどに難しい。ただ綺麗だけでもダメだし、ただ要求を満たすだけでもダメだ。

そして、どんなに素晴らしいユーザーインタフェースができたとしても、評価されるのはまだ先だ。気持ちいいほどの操作感を追求して、気持ち悪いほどやりたいことを先取りしてくれる。そして今世紀最大の名画かと見まがうほどに、見栄えが美しくなくてはならない。もちろん、機敏に動作しなければならない。ユーザーの要求と潜在的な要求、そして無意識的な要求、そして要求されていないことを満たしてこそ、初めてユーザーインタフェースは評価される。

もっと、人間はユーザーインタフェースについて考えるべきだ。

もっと、人間はユーザーインタフェースについて不満を持つべきだ。

笑顔で

すてきに微笑んでいきましょう。

微笑む人が幸せになるくらいのステキな笑顔で、微笑みかけていきましょう。

笑顔しか思い出せないくらいのステキさで、微笑みかけていきましょう。

きっと、ちびっと幸せになるからね。