輝々凛々

ガンバるってことは、素晴らしい事だ。

ボクはもうどこにも行けない。誰にも見えない。

まぁ、そうは言っても、寝付けないと言っても、寝なきゃね。

ま、明日は普通に元気よく、何気ないフリをして、手を振って歩いてきます。

ま、もし何かあっても、元気な自分を思い出してもらえると信じていると、ちょっと今の自分がうれしがります。

土産話をお楽しみに。

不安で怠惰な夜明け前

ご存知の通り、割と小心者なので、初海外はとても不安。

もし飛行機が落ちることになったら、とか考えるわけ。

そうなったら、周りの人が何を考えるのかって考えるわけ。

そうなったら、もう全然自分には意味がないのに、今の自分には十分意味があるっていうのが不思議。

過去を振り返ることと似てるかな。

未来を憂うってのは。

ズボンのボタンを直す。

明日から初海外のサンフランシスコってわけで、荷造り中なんですが、ズボンのボタンが外れていたので、修繕を試みました。

んで、「ボタンのつけ方【ボタンの付け方の手順」を参考にして、やろうと思ったんですが、なんと「玉結び」がわからないし、「返し縫い」がわからない。

しょうがないってんで、Googleしてみると、なんと、IPA(情報処理推進機構)のページになんと、教材用の動画と静止画が!

情報処理推進機構:教育用画像素材集 - 家庭科 - 裁縫の基本 - 手縫いの仕方

先人の知恵を、こうやってインターネットに残していくのもインターネットの役割なんだろうなぁと小腹すかせながら思ってみました。

flv から wav 変換スクリプト

昨日の「flv から mpg 変換スクリプト」と同じく、ffmpeg を使用します。。

で、適当なエディタで、次のスクリプト「tc2wav.sh」を書く。

#!/bin/sh
ffmpeg -i $1 -vn -f wav $1.wav
mv $1 ~/.Trash/$1

で、次のコマンドで、適当なフォルダにかき集めた flv を一気に wav に変換しますにだ。

for f in $( ls *.flv ); do tc2wav.sh $f; done

ちなみに、mv $1 ~/.Trash/$1 は、mac のゴミ箱フォルダへの移動なので、いらなきゃ消すか別のコマンドに置き換えるべし。

flv から mpg 変換スクリプト

まず、ffmpeg をダウンロード(っていっても、ソースコードを subversion でダウンロードしてビルドしなきゃいけないんだけど)。

適当なエディタで、次のスクリプト「tc2mpg.sh」を書く。

#!/bin/sh
ffmpeg -i $1 -sameq -f mpeg $1.mpg
mv $1 ~/.Trash/$1

で、次のコマンドで、適当なフォルダにかき集めた flv を一気に mpg に変換しますにだ。

for f in $( ls *.flv ); do tc2mpg.sh $f; done

ちなみに、mv $1 ~/.Trash/$1 は、mac のゴミ箱フォルダへの移動なので、いらなきゃ消すか別のコマンドに置き換えるべし。

待ちぼうけ

今日、父から速達で戸籍謄本が来たんですが、その配達がひどかった。。

今日の午前中に届くというから、会社にもその旨を伝えてたのに、待てど暮らせどやってこない。12時を過ぎた辺りで一度父から郵便局に問い合わせをしてもらって、返事待ちの状態でさらに待てど暮らせど連絡がない。そして14時半に近所の郵便局へ届いたという連絡が来て、さらに待てど暮らせど配達がこない。15時半。ようやく到着。

あの、9時から待ってんですけど・・・

部屋から郵便受けまでを何度往復したと思ってんですか、人の時間を何だと思っていやがりますか。3月の雨の中、悲しみの傘をさして、いつか配達が来るもんだって、待つのがどんだけ寒かったと思ってやがりますか。小指にアカギレできやがりましたよ。

しかも、午前のはずが午後で受け付けてたってナニソレ? キレてますよ! って連呼してやりたい気分ですよ。

ところで

ここだけの話にする必要も何にもないですが、3週間後の23日から、シャラランとアメリカはサンフランシスコに出張してきます。4週間後の30日の夕暮れどきには日本に戻ってきます。歌謡日には出社する予定です。

そんなわけで、今日は川崎のパスポートセンターに行ってきました。ウケツケジカン、ギリギリニネ!

で、来週パスポートを受け取って、明日には海外用のスーツケース買って(イトーヨーカドーでちょっと安いの)、あ、ESTAもやっとかないと。面倒だ・・・。

というわけで、またサンフランシスコからお送りします。きっと。