輝々凛々

ガンバるってことは、素晴らしい事だ。

考えだすには切っ掛けが必要

ちょっと考えればわかるでしょ?

って、そう簡単に言うな。

それを考え出すには何か切っ掛けが必要だし、その切っ掛けは缶ジュースの当たりをひくより難しいんだ。

どんとこい

カッカすんな。間違ったから何だよ? 人間だよ。そりゃあ、間違うさ。

無知が悪いことか? 論理的に考えられないことが悪いことか。

違うだろ。

間違ったっていい。言葉にできなくたっていい。言い訳しなくたっていい。論理的に考えられなくたっていい。自覚してなくたっていい。認めてもらわなくたっていい。考えられずにパニックになったっていい。

何でも良いさ。どんとこい。

OpenSocial やっとく? ~2日目

前回の模様:OpenSocial やっとく? ~1日目

前回、OpenSocial Hostでアプリケーション作成までやりました。今日はその続きで、mixiアプリでHello Worldまでやってみます。

Gadget XMLの作成

ひとまず下記のようなテキストを下記、UTF-8で保存します。

<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<Module>
  <ModulePrefs title="Hello, world!">
    <Require feature="opensocial-0.8" />
  </ModulePrefs>
  <Content type="html"><![CDATA[

<div>Hello, <span id="target"></span>!</div>

<script type="text/javascript">
function init() {
  var req = opensocial.newDataRequest();
  req.add(req.newFetchPersonRequest(opensocial.IdSpec.PersonId.VIEWER), "viewer");
  req.send(function(data) {
    var viewer = data.get("viewer").getData();
    var name = viewer.getDisplayName();
    document.getElementById("target").innerHTML = name;
  });
}
gadgets.util.registerOnLoadHandler(init);
</script>

  ]]></Content>
</Module>

これは、mixiアプリの「はじめてのmixiアプリ」からそのまま持ってきたコードです。

コードの説明は次回にまわすとして、今回は Hello World ができるまで勢い良く、やっちゃいます。

アップロード

今作成したファイルを OpenSocial Hostへアップロードします。OpenSocial Hostでアプリケーションを作成した後、そのアプリの管理ページ上部に「ファイル」というメニューがあります。このファイルメニューに、ファイルのアップロードというメニューがありますので、これを選択します。

ファイルのアップロードでは先につくったXMLファイルをアップロードします。

mixiへの登録

ここまででほとんど終了です。先ほどアップロードしたファイルを mixi アプリへ登録します。登録したファイルのURL(http://file.opensocialhost.com/XXXXXXXXX/test.xmlなど)をコピペしつつ・・・

mixiアプリを参考にしながら、アプリケーションを登録します。

登録後の「mixiアプリのホーム」右下に「Hello, XXX」とアプリケーションが表示されます。

・・・・つづく?

iPhone・・・・

iPhone 3GS 何気にうちに転がってきました。コロコロっと。

とりあえず、iPhone SDK 入れて、iPhone アプリ開発。

ん・・・? iPhoneで動かすには$99払え? えぇーっ!

ん。とりあえず、シミュレータで。

ボーナスよりも給与が多い

んぬー。ボーナスよりも給与の方が1万3千円ほど手取額高い・・・

そんなもん?

まぁ、手取り以外に持株会へ、給与で1万、ボーナスで3万拠出してるから、資産的にはボーナスの方が7千円高いんだけど、、、ボーナスってこんなもん?

もっと、豪遊できる感じの妄想があった・・。

stress

stressといえば、何となく圧迫された、「心やばいー」な感じだけど、なんと「力説する」という意味がある。だから、「He always stressed the importance of the peace.」なんて言えば、「ジョンレノン?」みたいな感じになる。

圧迫から力説へ、その心の持ち様的な意味があって、いい言葉だと思う。

ビジネスマン

不思議な話、みんな「働いている」って思っている。

ただ、その基準は、時間だったり、給与だったり、内容だったり、結果だったり、評価だったり、いろいろある。だから時間基準で「働いている」と感じる人に取って、「結果」だけを出す人は「働いてない」と思うし、「結果」を出す人に取って「時間」を目一杯使う人には「働いていない」(あるいは給与泥棒)と思う。「内容」で満たされたい人に取っては、「評価」をくれない人は糞だし、「給与」を与える人に取って「結果」を出せない社員は糞だ。

つまるところ、長時間働いて、給与も充実し、その内容も素晴らしく、結果はもちろん出しまくり、社内の評価も、社外の評価も、世間的な評価も素晴らしい人になれば、その人は、すばらしく働いている人。

でも、どう考えても、長時間働いたうえで、人生楽しめるのか。損してないか。仕事しかしなかったなんてのは嫌だし、仕事できなかったっていう人生も嫌だし、人生楽しめなかったっていう人生なんてもう最低だ。

だから、どれだけ短い時間の中で、人生を遊んで暮らせるだけの金を稼いで、出した結果も、働きっぷりも、評価も人様の斜め上をいってる、そんなビジネスマンにならねばならねば。

広告が重い件について

最近、お気に入りのサイトを読み込むのが遅いことがある。

調べてみると、サイトのトップやサイドバーに配置してある広告が原因だった。

とか、

調べてみると、サイトのアクセス解析が原因だった。

とか、ふざけるんじゃないわよぅ!

って、感じ。サイトそのものを読みたいのに、広告やアクセス解析が配置してあるサーバーがノロノロの怠け者で、サイト表示するのに時間食ってるんじゃないわよぅっ!

FirefoxにAddblock Plusアドオン入れて、ちょこちょこって設定したら快適になった。。いえぃ。

ありがとう

あの日最後に帰宅したボクを 夜中まで待っててくれたろう?

くたびれたように寄り添って ただ他愛もない話でお別れ

何故だろう? 何度呼んでも起きてはくれない

おまえの寝顔が安らかに見えた

エイジア エンジニア「犬のうた ~ありがとう~」

OpenSocial やっとく? ~1日目

Open Social なるものを知った。まぁ、構想としてはアリ。

Open Social はじめました

mixi なり、何なりの SNS でアプリをユーザーに作ってもらうってのがまず最初にあって、さらにその次に、どんな SNS でも同じAPIでアプリを作れるようにしようっていう、物凄く自然な流れに乗ったもの。絵を描くなら、SNS に色んなアプリがくっついてて、そのアプリと SNS の間に Open Social API が挟まっている感じ。

ひとまずサーバーが必要

Webアプリなもんで、プラグイン自体にもサーバーが必要。(単にソースをコピペするだけだと、付属の画像とかを載せられないからだと思う。ZIP なりなんなりで、まとめて登録させてくれればいいだけの気もするが。)

そんなこんなで、サーバーが必要だけど、自宅に作るのはエコロジー的にもネットワーク負荷的にも、IPの枯渇に貢献しちゃうだので、よろしくない。そこで見つけたのが、OpenSocial Hostという Open Social 専用のホスティングサービス。無料なので、あまり多くのことはできないと思うが、ひとまずここにアプリのコードを置くことにする。

アプリの作成と登録

マイページの左にある「アプリケーションの登録」から新規作成できる模様。不思議インタフェースだ。このとき名前を指定するが、アルファベットだけを使用するようにしたほうが良い。スペースを空けて登録したところ、後で削除も編集も表示もできなくなってしまった。。。

作成したアプリは、マイページの「アプリケーション一覧」から編集・削除などができる。またアプリケーション名のリンクをクリックすることで、アプリケーション情報を見ることができる。これ、すごい重要。

アプリケーション情報には、アプリケーションキーという不思議な16進数の列がSNSごとに割り振られている。実は、これ、各 SNS でアプリを登録する際の URL の一部となる。たとえば mixi でなら、ガジェットURLに「http://opensocialhost.com/javascripts/api.js?key=[Application Key]」を入れることになる。

アプリの構築

さて、ではまず「Hello World」アプリを作っ・・・・・、ってコードを書くところがない。えぇ、、! OpenSocial Host さん、しっかりっ!

次回の模様:OpenSocial やっとく? ~2日目

初心忘れた人たちへ

自分の周りには、PCが不得意って人はいないに等しい。

自分で考えたり、検索して、自己解決できるくらいの人たちばかりだ。

でも、そんな人ばかりじゃないってことを忘れちゃいけないなぁと思う。

自分が知らないことって、ほんと難しくて、何をしていいかわからないんだから。

PCできる人、料理できる人、同時通訳できる人、部屋を片付けられる人、会計できる人、運転できる人、上手くしゃべれる人、教え上手な人、レジ打ちができる人、在庫管理ができる人、人の顔と名前を覚えられる人、席をゆずれる人、からまれても戦える人、パニックにならない人、自分の感情を伝えられる人。

何か1つくらい、できないことってあると思う。

それをやろうと思ってみたら、何をしたらいいのかわからないんじゃない?

それが、PCわかんない人の気持ちだ。

忘れちゃいけない。

難しいことを当たり前のように受け入れちゃいけない。

絶対、忘れちゃいけない。

いつも思い出して、よくしていかないといけない。

忘れちゃいけない。

1日1歩、3日で3歩

365歩のマーチあるじゃないですか、そう、それ。

一日一歩♪ 三日で三歩♪
三歩進んで二歩さがる♪

で、思ったんですけど、結局3日で何歩進んだんでしょう。

1歩説

えぇ、普通ですね。これ一般的な見解だと思います。1日目は1歩、3日目で3歩の位置まできたけど、2歩戻って1歩ということ。6日で2歩ですね。

2歩説

1日目に1歩進んで、3日目に3歩進んだ訳で、合計4歩。さらに3日目は2歩戻っちゃったわけで、2歩です。ま、触れられていない2日目には何も進んでいないとの解釈ですが。

5歩説

だいぶ増えちゃいましたね。これは、2歩説に更に3日目の解釈をかえます。三日で三歩とさらに三歩進んで二歩戻る・・と読めなくもないですね。というわけで、1+3+3-2=5歩です。

9歩説

まだ余地あるのかってことで、9歩説は、5歩説の「二歩さがる」の解釈をかえます。この歌詞だと「二歩戻る」とも「二歩後ずさる」とも言っていないわけです。つまり、「二歩さがる」っていうのに目的語を勝手に補えば「二歩、階段を下がる」となり、つまり階段を下りた歩数も合わせて、1+3+3+2=9歩となる訳です。

で、だから?

尊敬する人

自分が尊敬する人は、偉い立場でいるからこそ、礼儀を忘れない人です。

偉い立場でいるからこそ、間違えたらきっちり謝る人です。

偉い立場でいるからこそ、自分が恨まれることを厭わず、きっちり叱ってくれる人です。

夏だ、試験だ。

ええ、え、、え、え、っと・・、受験票、時計、筆記用具、電卓・・・、おやつ!

腹ぺこ

我輩は、腹ぺこである。飯はまだない。

smar.fm の効果?

割と英語の単語は聞き取れるようになったのか、今聞いている J-WAVE BRAND NEW J の GRACE さんの英語が日本人向けにゆっくりしゃべっているだけなのか?

とにもかくにも、色んな人の言葉を理解できるっていうのはいいことだと思う。

それは言語の壁もそうだし、テクニカルタームもそうだ。

人の話を理解したい。

ちょっと名前をかえた。

よろしう。

ちなみに、2005年11月18日から親しんできた名前だった。

以前、仲間と家で酒を飲んでいて、急に立ち上がって、部屋のベランダから飛び降りた人がいました。酒を飲ませて、わけわからなくなった状態で「介抱」と称して強姦した人がいました。酒に飲まれて眠くなって、寝ていた・・・、気持ち悪くなって吐いたけれど、上向きに寝ていたから、自分で飲み込んで引っかかって、息ができなくて死んだ人がいました。酒に酔って運転して人をはねた人がいました。酒に酔って歩道に飛び出した人がいました。酒に酔って公園で裸になった人がいました。酒に酔った勢いで喧嘩して、殴られて死んだ人がいました。

酒が悪といって良いんじゃないかと思います。

テンプレート戻し候。

自作テンプレートから戻しました。いや、やっぱ完成度が違いますな。

もっとじっくり作りませう。

mixi の機能要望ページがひどい

あ、別にミクシィが悪いわけじゃないので、あしからず。

ミクシィの機能要望ページとは

機能要望ページでは、「あるといいな」と思いついた人が提案して、その他大勢のユーザーが「良い」「悪い」という評価をポチッとします。それぞれ理由をつけることも可能です。で、そのうち運営者(ミクシィ株式会社)からのコメントがついて、実際に実装されたりされなかったりしまう。

でもぅ・・・・、どうも見てると、特定のユーザが「悪い」評価ばかりを与えているような印象です。割と頭ごなしに。特にひどいと思うのは、「お前馬鹿?」「注意書き読めよ」とか書いているユーザー。注意書きを読まないのも駄目だけど、それが大人のやることか? きっちりバッチリ仲良くしようぜ。

ミクシィの機能要望ページこそ改善してほしい

そんなわけで、機能要望ページこそ改善すべきだと思う。確かに「~~な機能が欲しい」という要望はたいてい別の機能でできる・・・とか、「~~で、~~できない」は、「そんなの知るか」かもしれないけど、それって、「改善すべき」なんじゃないか。

提案者は「~~な機能」が今でもできることを「知らない」。だったら、その機能は「わかりにくい」「使いにくい」機能ということで、それは改善すべきだ。どうせ「情報弱者」とか思っているんだろうけど、どうせ「情報強者」は弱者がいなきゃただの人。意味なし。本当の強者は丁寧に教えてくれるし、丁寧に直してくれる。ま、ほんの一握りしかいないけどな。

ま、そんなわけで、機能要望のページこそ改善すべきだと思う。ミクシィ内で出すとどうせ「悪い」だから、ここで出す。

ユーザー参加型の機能要望ページのこうあるべき

そもそも現状、多数決な点が気に入らない。

  • 少数意見は黙殺するのか?
  • 多数決に参加してない奴の意見は聞かないのか?
  • そもそも参加者が演じていないか?

というわけで、ユーザー参加型の機能要望を運営するなら、こうあるべきだ。

  • 要望を出せる。
  • 良いか悪いかの評価ができる。
  • 悪い評価には理由が必要。
  • 提案者は悪い評価に対して反論するべし。
  • 良い評価を下した人も反論するべし。
  • 長所と短所をまとめるべし。
  • さらに良い形を提案するべし。

ちなみに・・・

180件ほどの機能要望を調べてみると、「良い」と評価した人が240人、「悪い」と評価した人は759人。基本的に機能要望を出した人は「良い」評価を与えているはずなので、「賛同者」は180件中60件。たったの60件。

追記

別にミクシィの方も「悪い」評価があったからって、無視してるわけじゃないみたい。「検討中」の項目を「悪い」評価が多い順にならべてみた。↓

http://mixi.jp/search_idea.pl?category_id=0&status=2&keyword=&order=1