輝々凛々

ガンバるってことは、素晴らしい事だ。

花咲きまくり

気持ちの落ち込みも何もかも、パッと咲かせて晴らせてくれる花咲きまくりの春がきます。

自慢の輪舞

あなたが自分の事のように自慢する人になります。

着おと?

一瞬、「着うた」の「うたなし」は「着おと」かと思った。「着メロ」でした。

ドアが閉まります。

エレベータで「ドアが閉まります。」っていうエレベータがありますが、「ドアを閉めます」じゃねぇ? とか思う。あるいは、「閉まりまーす♪」くらいがいいな。

逆?

いろんな物に応用がききそう。「逆に考える」ってことが。

この間の「逆セキュリティ」も昔の「逆a-b法」そうですけど、今日の情熱大陸に出てきたテムザック社の「RODEM」もそうだけど、逆に考えてみると割と便利なものになることが多い。

つ、ま、り。

自転車、前にこげば前にいくけど、それで大丈夫?

とか、何でも改めて考えてみる事が大事。

たぶん、ほとんど逆に考えてみても無意味だったりするけど、そういうときは「よくできてる」事がよくわかって、いい。

んー、まー、でも、何を逆と定義するかが色々ありそうだから、むしろ、逆という言葉にもとらわれず、いろいろ思い直してみる事が重要だってことかな。

非論理的なプログラミング

ここんところ、ずっとプログラミングの発想がどこから来るのか考えてたんですが、何となくの答え(というか水準?)に到達しました。

タイトルにも書いていますが、ようわ、論理的ではないんですよね。全然。

というか、論理的思考の根源も非論理から生まれてる感じなんですよね。

プログラミングするときは、最終的には論理的な思考(プログラム)に落とし込んではいるんですけど、でもその論理にさえ論理とは違う根源があって、論理的思考を思いついている何かがあると感じていました。で、その何かが何なのかが問題でした。

で、ひとつの答えに到達。

なんとなくイメージだけ伝えると、「将棋」。ま、将棋でもチェスでもいいんですけど、将棋に強い人って、何手も先をよみますよね。これが、不思議だったんですね。コンピュータだって、そんな何手も先を読むのは得意じゃないのに、あれほど素早く考えるのが不思議でした。コンピュータに例えれば、ものすごいクロックあるいは並列性のあるCPUとか、超広大なメモリ空間(とアクセス速度)が必要なのに、なのに棋士はなぜ読めるのかが凄い不思議でした。

つまり、棋士って違う考えをしてるんだという結論に達しました。つまり論理的に「この手を打つと、次の盤面はこうだから、あの手を打ってくるから・・・」とか考えてないんですよね。たぶん。

で、同じ事を考える人はいるもので、理化学研究所にこんなページがありました。「将棋を用いた脳研究:脳研究協力棋士 募集

うん。コンピュータはまだまだ進化するなぁ。自分も進化せねば。

逆セキュリティ

思うんだけど、マンションの入り口の鍵って、外からは開いて、中から開かない方が良いと思う。

そうしたら、マンションに侵入したら逃げる事は叶わないし。

でも、もちろん問題もあって、外から侵入したときにドアを開けっ放しにされたらダメってこと。

ま、開きっぱなしになったら「ぴーるん!ぴーるん!」って鳴らせばいいんだけど。

質量保存の法則

質量が保存されるってやつだけど、不思議なことがいくつかある。

まず、細胞分裂について。増えてんじゃんよ、ってなる。

次に、熱量について。保存してる感じはないな。熱量ってあくまで原子?陽子?電子?の振動だったよな。

あと、愛情の質量は保存されるのかについて。もし保存されるなら、戦争や犯罪はなくならないってことになる。愛情増大の法則でも説明してちょ。

社員の定着

どうやったら長く仕事していただけるか。

それはやはり楽しんでもらうしかないんですよ。

毎日会社に来ることが楽しいと。

辞めていく理由は、やはり楽しくないから辞めていくんですよね。

楽しんでもらうには、やはり自由度があることが大事だし、毎日お客様にほめてもらう事が一番楽しんでもらえる。

星野佳路

1999年10月14日

ゆずえん

そう、ゆずえんの発売日だ。