輝々凛々

ガンバるってことは、素晴らしい事だ。

HTML5の単体テスト

さてさて、HTML5のテストコードはどう書いていこうか。
というか、ソースは別に用意して、「コンパイル」してテストコードを抜くっていうようなツールはあるんかいな?

その土地に住む人が率先して解決すべし

たとえば昔々には、その土地の問題は、その土地に住む人が解決していたと思う。

農作物が育たないとか、家が火事になったとか、その土地に住む人が解決していたはずだ。

ならば、尖閣諸島の問題も北方領土の問題も、その土地に住む人、その土地の近くにいる人が解決すべきだ。

政府が手伝うのもいいが、代表して解決しようとするな。

政府が代表したって、そこの土地の問題を本当に解決するのなんて無理だ。

その土地の問題の本質は、その土地に住む人にしかわからないからだ。

政府が代表したら、国と国との問題になる。国と国との問題は、下手を打つと戦争までつながる。

その土地に住む人には関係ないのに・・・だ。

火種

人が一所懸命、生きようって思っているのに、何かんがえてんだ。

戦争とか、戦争とか、戦争とか。

報復の手段が殺し合いって、全く関係ないじゃん。

何?! その短絡思考!!

楽しむ

何でも楽しんだ方がいい。

読書も映画もゲームも人生も!

ありがとう

みんな、どうか幸せに。

幸せに、幸せに、幸せに、幸せに、幸せに、幸せに、幸せに!

ポインタ

メモリのアドレスを示す特別な型。
メモリにはデータがドバって入ってて、そのデータの任意の位置(アドレス)を記憶するために使う。

たとえば文字列の途中を覚えておくとか、配列の途中とか最後とかを覚えておく。

あとはリンクリストつって、次のデータとか前のデータがどこにあるかを覚えたりする。

ちなみにnull(ヌル)は、ポインタがどこのアドレスも記憶していないことを示すために使う。

適材適所

子供のための切れないハサミで仕事する人はいないと思う。
それと同じように、設計思想と用途が違うものを使うのは良くない。良い結果を産まない。
それでもそれを使い回したいなら、切れないハサミのままに、切れるハサミを作るしかない。
使い回さず新たに切れるハサミを作るでもいい。

目的に合わない関数の使い回しは悪だ。

会いたくて仕方なかった

この声が枯れるくらいに 君に好きと言えばよかった

会いたくて仕方なかった どこにいても何をしてても

サスケ「青いベンチ」

下手なエラーより、下手なアドバイス!

下手なエラーを出すより、下手でもいいからアドバイスをしてくれたまえ。

「エラーです」っていうより、何をしたら、そのエラーを改善できるか教えてくれたまえ。

「~~できません」っていうより、何をしたら、できるのかを教えてくれたまえ。

アプリケーションを作るときの話を言っているけど、人生だって同じだ。

マルチタッチ

何となく、マルチタッチな操作体系に触れてきて、自分なりにしっくりくるインタフェースをまとめます。

  1. 1本指のタップはクリック。
  2. 1本指のタップ後に2本目の指をドラッグする事で、範囲選択、あるいはタップ時に選択したオブジェクトをドラッグ。(ピンチオープン、クローズ操作に酷似しているが、2本目の指が接地するまでの時間差が広いとこの操作)
  3. 2本指のタップは、右クリック
  4. 2本指のドラッグはスクロール。
  5. 2本指のピンチオープン/ピンチクローズは拡大、縮小。
  6. 2本指を一定間隔を保ったまま回転させることで、回転。
  7. 3本指でウィンドウ移動。
  8. 3本指で弧を描くことで、ウィンドウ回転。
  9. 4本指で全部のウィンドウを一時的にのけたりしたい。

Mac SnowLeopard/Win7でアプリケーションを作る時は、こういうふうに実装しよっと。

社会からの預かりもの

社会に尽くすことが企業の存在価値

両備グループ社長、小嶋光信

治世

治世とは民の苦しみを救う事にござる

津田永忠

Tomorrow is another day

We have a chance to make success

We have a right to success

KNOTLAMP "Booster" より