輝々凛々

ガンバるってことは、素晴らしい事だ。

信じたい

信じられるから信じたというよりも、信じたいから信じた。

スクウェア・エニックス「LIGHTNING RETURNS FINAL FANTASY XIII」より、ルイシュ

理想と現実

現実を理想に近づけていくんだ。

理想を現実に近づけちゃダメだ。

会社の災害対策

こないだ結構きつい台風があって、会社からも「慎重に」っていう連絡が一部の人には来てたんだけど、それについて自分は、「全員に連絡しないのは、おかしい。会社にいる意味がない。会社をやめたくなる」と言いました。

まぁ、わざと強めに言ったので、「そこまで言う必要はないんじゃないか」と思う人がいると言う前から思っていたのですが、実際に面と向かって言われると、やっぱ「わかってないなぁ」と思ってしまう。

だって、仕事を「会社で」やるのって、みんなで協力して自分一人ではできないことをするためで、単にお金を儲けるだけなら別の方法もあるしねぇ。あと「会社で」あり続けるのに必要なのは所詮は社員だから、社員の安全や生活に気を使うのは当然でしょ。

あと、その面と向かって言ってきた、上司(事業部の副部長)は「そんなの自分で考えて行動すれば」とか言ってて、まぁ、それも先に考えてて、でも確率の問題でさ、言わなくても行動できる人は確かにいるんだけど、でもさ新人にありがちだけど、「絶対、行かなきゃいけない」って思っちゃう人もいるでしょ?

別にいいけど、ね。

でも、自分の考えは正しい。だって、それが一番、尊敬する人の考えに近いと思うから。

不愉快の行き場

不愉快なことがあったら、こう思う。

いちいち腹立てても仕様がない。相手が怒ってるなら謝って、納得いかないなら質問して、次へ行こう。

そうやって不愉快を置いてけぼりにして、愉快にしていこう。