輝々凛々

ガンバるってことは、素晴らしい事だ。

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赤いバラの花言葉

彼の示してくれた愛の大きさに比べたら、彼の記憶がなくなっていくことなんて、ちっぽけなことだわ。

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本当に恥ずべきこと

ゆーっくり、じーっくり考えて答えを出す奴より、多少、間違えてでも、素早く答えを出す奴の方がいい。
間違えずに恥をかかない事より、時間をかけない事の方がよっぽど、大事だ。
時間がどれだけ取り返しのつかない大事なものか良く考えろ。
その時間だけは、一度だけ、かけてもいい。

音楽と数学

音楽は感覚の数学であり、数学は理性の音楽である。

Music is the mathematics of sense , mathematics is the music of reason.

ジェームス・ジョセフ・シルベスター / James Joseph Sylvester

建設的な議論

何に対してもネガティブな意見しか言えない人は、建設的な議論ができないもんだ。
それの何が良くて、何がダメで、どう直せばいいか?それを言わなくちゃ。
ただ、ダメ!とだけ言って何になるよ?
感想文か?!

飛べる豚

飛べない豚は、ただの豚。
飛べる豚は、それでも豚。
豚は、豚。
それでも、自分が豚であることを認め、豚である強みを活かし、豚であり続けるから、カッコいい!

生き方を決めるのは

「世の中、そんなに甘くできちゃいねぇ。おかしいと思ったって、首を縦に振らなきゃいけねぇときだってあんだよ。」

「くだらねぇ。言い訳しながら生きてんじゃねぇよ。てめぇの生き方、決めんのは、てめぇ自身だろう。」

サムライチャンプルー

丁寧に歩けよ

雑に歩く人の仕事は、やはり雑だと思う。
細かいところに、どれだけ気を配れるか、それだと思う。

やる気

「暑くてやる気が出ない。」
「周りがうるさくて集中できない。」
はいはい。
暑くても、周りがうるさくても、集中して仕事しなさいよ。
そんな恵まれた環境ばかりじゃないんだから、より長い時間、やる気を出し続けて集中するために、自分を鍛えなさいよ。

弱者の戦い

それが来ると、自分は圧倒的に弱者なんだと思い知らされる。
すべての臓器が震え、細胞のすべてが切り刻まれるように、この心が張り裂ける。
でも、「それでも前に進むしかないのだ」と、「すべての臓器が震えながら前へ進め」と……!
「すべての細胞が傷付きながらでも、前へ!
心が、微塵になっても、前へ!!
前へ!!!
前へ、進むしかないのだ」と、残ったすべてが答えを導くのだ。
弱者には、弱者の戦い方がある。

思考術

迷ったときにどうするか?問題に直面したときにどうするか?どう考えて、どう解決するか?

その問題によって様々な解法があるけれど、その解法をグルーピングしてみると、そんなに多くないんじゃないかと思う。

その1「足し算」(他に何かないか考える。)

たとえば、事件が起きた。その時、まず最初に何か手がかりがないか探すだろう。それは問題に対して、何か条件を足していることになる。条件を足す事で、問題の全体像が見えてきて、その問題の解答を導きやすくなるのだ。あるいは掛け算的に、見つけた二つの条件から新たな条件を導いても良い。

アイデア出しの手法として有名なブレインストーミングは、これに当てはまる。

その2「引き算」(問題とは関係のないものを除外する。)

手がかりが増えてくると、今度は逆に、手がかりが多すぎて、混乱する事もある。時には関係のない手がかりだったということがある。では、その関係性のないものを除外するということで、つまり、引き算する事で、問題の本質を導くことができる。また引き算でなくても、二つの条件の一致するような部分だけを抜き出す事で、実は他の部分は過剰であることがわかることがある。これは割り算的な思考となる。

これは、あるいは、引かなかったものを「信じる」ということでもある。

少し違うが、ピクサー社で行われているブレイントラストは、人の意見を心底信じ、誰の意見であっても平等に扱い、良いものを作っていこうという会議術で、引き算の考え方にも似ている。「引かない」ということも立派な引き算だと思う。

その3「逆元」(逆の事を考える。)

事件の犯人逮捕も大詰め。そんなとき、逆の事も考えてみよう。もし犯人でないなら、ということ。自分が導きだした答えが、もし正解でないとしたら、その答えを導くに至った何かが間違えていたということになる。ならば、それは何か?ということを考える。

よくあるのは、因果の誤謬。たとえば「お爺さんの家に行くと、いつも気分が悪くなる。心のどこかでお爺さんを嫌いで、それを身体が教えてくれてるのではないか。」と思ったとしよう。身体に表れることは、心が発信していることだというのは、間違っているとは言えない。でも、身体に表れたからといって、心が発信したこととも限らない。たとえば、単に、お爺さんの家の木が原因だったというだけかもしれない。

いつも正解だと思った答えを導いたら、誤解である可能性を考えた方がいい。

また、答えだけを逆に考えるのではない。そこに至る経緯でさえも逆に考えるべきだ。自分が観測しているものを、ただ受け入れるのではなく、どうしてそうなっているのか、その表面上の事実だけは受け入れ、その水面下に潜む事象は裏を読むべきだ。

その4:「抽象化」(本質をとらえる。)

よく「具体的に考えなさい」とは言われるけれど、抽象的に考える事も大事だ。とは、森博嗣さんに教わった。たとえば、自社で作った自動車に名前をつけるときを考える。その自動車の特徴は、電気自動車で、静かで、充電も1ヶ月に1度で良い。そんなとき、よく機能的なものに名前を付けたがる。でも、たいてい、そういった名前はすぐに使えなくなる。より良い機能、より効率の良いものが出て来たときに、どんどんと苦しくなる。長く愛される名前というのは、ちょっと抽象的であり、でも誰にでもわかりやすく、親しみやすい名前なのだ。

たとえば、電気で走ることは、ガソリンに比べて「エコ」なのだ。つまり、「電気で走る」は具体的で、「エコ」は抽象的である。ここで、電気よりももっと、クリーンで燃費の良いエネルギー源が生まれても「エコ」を関した名前は使えるが、「電気」を関した名前は使えないことが抽象化の素晴らしさと言える。

ただし、抽象的すぎない方が良い。「エコ」をもっと抽象化して、「生命維持」・・・なんていっても、誰にも伝わらない。確かにエコを通じて、地球環境に優しく、経済的にも良くなり、結果、人間のみならず、地球の動植物の生命を長く維持できる・・のかもしれないが、お客さんに伝わらないまでも抽象化してしまうと、最早、意味をなさなくなる。

あくまでも、その問題の答えを観測する人にとっての「本質」程度までの抽象化にとどめておかなければならない。ただ、半歩先を行くことで、もっと価値を生む可能性が大いにある。

この考え方は、よく「一歩ひいて見なさい」という言葉で使われているかもしれない。一歩ひく事は、その問題の輪郭が少しぼけて見え、具体的なディテールが少し見えなくなることになる。

まとめ

問題に当たった時、いつも冷静に考えられる訳ではないけれど、「どう考えれば良いか」を少しでも思い出せれば、大きく問題解決能力が向上するだろう。

と、思う。

物の価値

他の料理人が、こんな値段で売りたくない!
って思う値段で売るからこそ、価値がある。

島田博司

行け!

流されるな 迷うな ためらうな

パンダのたぷたぷ

求めるもの

人にソレをするのは、自分がソレを求めてるからだ。

万全

いつ起きてもおかしくない。
何でも一緒

光陰

人生なんてたかが100年で終わる事なんだ、その間の変化にいちいち気を止めてたら切りが無いぞ

夢を共有できたら

みんなで見る夢は一味違う

楽するために楽するな!

自分の事を自分が好きにならなきゃ、誰にも好きになってもらえない。
楽するために懸命にやる。
でも、手を抜くな。
楽すんな!

いつも以上の今日!

いつもの今日より、もっとステキな今日のために、今日も一所懸命。
毎日一所懸命。

あふれださない言葉

死ね!って心の底から思うこともあるけれど、そんなこと死んでも口に出さない。
大人だから。

普通の会社

普通の会社になっていくのは、嫌だ。
自転車通勤を補助したり、ケータリングサービスがあったり、普通の会社にはない、トンがった会社でありたい。
って聞いた。
それは違うと思った。うちは、技術の会社だ。その本業でトンがっていくのは、いい。本業を蔑ろにして、上っ面だけ当たり障りのない、格好だけの会社になんかしたくない。
福利厚生ばかりが充実してて、やる気をそんなことでしか引き出せない会社にはしたくない。
1000年、会社を続けようと思うと、そんなちゃらんぽらんでは、いられない。もっと誠実に愚直に他人に奉仕して、その対価をお金と感謝でいただいて、それが社員のモチベーションになる会社でありたい。
上っ面ばかりの会社は、成長できない。だから、世界が変わったときに、周りに巻き込まれ、沈むしかない。

よみがえりの言霊

こんなんじゃ、ダメだ!

正解とかないから

向いている方が前、進んだところが道

先輩

超えてやる!
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