輝々凛々

ガンバるってことは、素晴らしい事だ。

漫画「BLOOD ALONE」を読んだ

高野真之さんの「BLOOD ALONE」を読みました。

いっつも思うんですけど、高野さんの作る絵の1コマ1コマって、
ほんと凄いんです、凄い洗練された構図なんです。
「制作費2億円」って言われても納得しそうな映画のCMのような感じです。

とまー、それはさておき。

このBLOOD ALONE、1巻が出たとき、私はちょうど就活中で
就活帰りの本屋さんで偶然出会ったんです。
「いやー、偶然って素敵ですねー」
って水野さんなら言うでしょうね。

で、このBLOOD ALONEですが、吸血鬼なお話なんですが、
「吸血鬼なお話なんですか?」って感じです。
吸血鬼のストーリーっていうより、

吸血鬼少女ミサキ(♀)と小説家クロエ(♂)の
ほのぼのらぶらぶストーリーなのです。

3巻は特に、ふたりの掛け合いが面白く、
クスっ系の笑いが素敵でした。


というわけで、あまり感想書くのは上手くないので、この辺でしめます。


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