輝々凛々

ガンバるってことは、素晴らしい事だ。

映画「ティンカー・ベル」を見た!

映画「ティンカー・ベル」を見て来ました!

ご存知、ディズニーの「ピーター・パン」に登場するティンカー・ベル(ティンク)が主人公のアニメーション映画です。(アメリカでは、映画ではなくDVD作品として公開されたようです。)

この映画「ティンカー・ベル」は、4部構成になっていて、今回はティンクが生まれてからの少しのお話で、まだまだ、ピーター・パンもウェンディも出てきません! ただ、それでも喋らないティンクが喋ってハシャイで怒って笑う姿は、とても愛らしいです。それに妖精の世界には、春の妖精や水の妖精、物作りの妖精などなど色んな妖精がいるとわ!

グラフィックスも秀逸でしたし、音楽も最高! (何とディズニー映画史上、日本語吹き替え版で日本人歌手が歌うのは7年ぶり!) 声優さんも妖精さんのような声でステキ! (英語版はやけにアダルトな仕上がりだとか。それはそれで聴いてみたい!)

さて、そんなこんなで、ティンカー・ベルは10点満点で言えば、9点! 続編に期待したい作品です! (初ブルーレイ購入作品になるか?!)

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