輝々凛々

ガンバるってことは、素晴らしい事だ。

むくわれる

いつも感動してきたのは、「努力はいつかむくわれる」ってことにだ。

どんな不格好でも、ヘタクソでも、要領を得ないやり方でも、どんなに罵られても、それでも継続した努力して、目的がなんなのかも忘れて、初心すらも忘れてしまっても、それでも「むくわれた」と思える瞬間が、どんなに感動的だったか、どんなに涙腺を緩ましてきたのか。

この1曲は原点に近い。


「春よ、来い」(演奏:内村光良、勝俣州和)

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