輝々凛々

ガンバるってことは、素晴らしい事だ。

帰り道

一駅一駅が、鉛のプールを歩くように遠くて、家に帰るのが、こんなにも気が重いなんて。
やり残したことが、そこにあったのだと、気付いた1年。
その1年は光の矢のごとくだった。
関連記事

ツッコミの投稿


(ツッコミ非公開の場合はチェック)