輝々凛々

ガンバるってことは、素晴らしい事だ。

暗闇の星を歩いたら

もし全ての仕事が機械でこなせるようになったら、そこに僕らの存在価値はあるのだろうか?
僕らが生きるために必要な食事や、運動、健康、娯楽といった、その全てを機械が提供するのだ。
それは、まるで機械に繋がれて、ただ生かされているだけなのかもしれない。僕らは有り余る自由を手に入れ、同時に不自由も手に入れたといえる。
そうなったら、僕らは全ての機械を壊し、灯火を求め、ただ暗闇の星の上を歩き続けるだろう。
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