輝々凛々

ガンバるってことは、素晴らしい事だ。

会社という皮

会社という皮を被って仕事しててもつまらんね。自らが皮になれ。

王道を避けていては王たりえない。

責任とは

責任とは自分で決めること

空気

今朝の空気は重く澄んでる。
妬みが重くしてる。
でも妬みを跳ね返してやろうって心が空を澄んだものにしている。

家族だね

どんな障がいを持ってても良い。好きになった。一緒にいたいって思った。

一緒にいたいなら、それはもう家族でしょう?

家族になったら、家族にどんな障がいがあっても関係ないね。

もちろん辛い時もあるかもしれない。でも、家族なんだから。

ね、大丈夫。

指示

部下に指示を出さなくても部下が考えて行動し結果を生み出し、部下が改善案を考え実践していく。
それがあるべき姿。
部下に指示を出さなきゃ、動けない組織は二流。

組織の強さ

組織の強さっていう抽象的なものは、確かに存在して、確かに異なる結果を生み出し続ける。
強さを育てるのは、他人事にしない自分の役目。

リストラ

リストラではなく、他企業への就職斡旋。
礼を尽くすというのが、どれほど大事か。

意見してもいいのかな?じゃない。

自分の中だけで閉じた考えは、それはそれは綺麗な世界だけど、本能的にはわかってんだろ?自分が世界一、絶対無二、並び立つものは誰一人いない天才ではないことを。他人を馬鹿にして、閉じた世界で思考を巡らせても新しいことが生まれないことを。

人にやさしく

貧乏でないから言えるのかもしれないけれど、「貧富の差が悪だ」というような風潮は違うと思う。また「貧乏だからダメだ」と思うのも違うと思う。当然、「お金持ちだから何してもいい」ということもないし、「普通の生活しかできないから、何も手助けできない」というのもおかしい。

みんな、人にやさしくできるじゃん。

ANY

個で捉えすぎても良くないし、全と捉えすぎても良くない。中間でも中央でもなく、そのすべてとして捉える。

取り戻せないもの

時間、命、愛

他人事

他人事のように自分のことを話してはならない。
他人事のように自分のことを考えなければならない。

人を信じること

世の中には、信じられないことをする人がいる。

仕事をサボったり、罪を犯したり、到底、自分には信じられない。

でも、そうやって人を信じていない自分が存在してるってことは 同じように「人を信じていない他人」が存在してるってことになる。 それはつまり、自分もどこかの誰かから「信じられない!」って 思われている可能性を肯定していることになる。

だから、人を信じよう。

人を信じればこそ、自分も他人から信用されているってことを信じられる。